理系必見!難関大合格必勝法 -6ページ目

理系必見!難関大合格必勝法

偏差値45辺りをうろついていた私が、部活引退後偏差値を70まで上げて早稲田大学理工学部に入学した勉強法を、発信します。

こんにちは、岡田です。

今回は、センター数学で余裕で9割以上

取れる方法をお教えします。


問題自体は難しくないけど、時間が足りない…

解答を見たらわかるのに実際は解けない…

計算ミスが多くて取るべきところを落とす…

そんな悩みを抱えているあなたに、

この記事をどうしても読んでもらいたい。

僕が言うことをちゃんとやれば、

今までは何だったんだろう…

模試が楽しみだ!

周りは何であんなにできないんだ?

と思うほど劇的に変わります。



実際、僕自身も伸び悩む時期がありました。


60点くらいから全然伸びなくて、

テスト中も解けなくてモヤモヤ、イライラして、

周りの人の物音が異常に気になり、

自己採点で大量の計算ミスが発覚し、

模試のたびに毎回、辛い思いをし、

時には悔しくて泣いていました。


しかし、センター数学ならではの

あることに気づき、

ある勉強法に変えることで、

劇的にセンター数学に対する考え方が変わりました。

それ以来です。

問題がスラスラ解け、

時間があまるほど余裕も出て、

計算ミスもぴたっと無くなり、

安定してIAもIIBも90点を超えるようになりました。

そして、本番ではIA100点、IIB96点という、

かつての自分では考えられない点数を叩き出し、

数学が武器になりました。

あなたも、僕がやったことをしっかりやれば、

例外なく確実に90点以上は取れます。

しかも、特別に労力を割く訳でもなく、

単純なことなので、

誰でも、今すぐ実行できます。

ではお教えします。


それは、













慣れてパターン化する




これだけです。

詳しく言うと、

過去問やセンター形式の問題集を解き、

1つ1つ、次出たら解けるように

確実に理解していく。


センターの問題は、基本事項が

頭に入っていれば、理解はできます。


でも、あの時間であの量をやるのが

苦労する理由です。


ですので、それに慣れること、

よく出るパターンを完全にインプットすること、

これが大切なのです。


過去問や問題集を解く際、

初めは時間無制限で解けるまで

とことんやるのも良いでしょう。

ですが、必ず次出たら溶けるようにマスターしてください。

解答を見ればほとんど理解できるはずです。

そしてそれを繰り返すだけです。

苦手な分野があれば、

その分野だけを演習すればいいのです。

そして慣れて、パターン化して、

本番では、鼻で笑いながら解けるでしょう。


あなたも、今の状況から抜け出し、

周りに驚かれるほどの点を叩き出しましょう。

センター数学の飛躍をきっかけに、

他の科目も伸ばし、

ライバルに差をつけましょう。

是非今すぐ実行してください。

今からやらないと、また無意味な勉強法に走ってしまいます。

確実に、最短距離で、最大限の効果がある

勉強をしていく必要があるからです。



今回は、以上です。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。