「自民党による独自調査で自民は惨敗・2012衆院選」不正選挙その17 | 真実の探求

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2012年12月16日の衆院選。
自民党による独自調査で自民党が野党転落するのは間違いないと予測されていました。
なのにマスコミは連日、自民党が単独で過半数の議席を獲得すると宣伝しまくる。
現場の議員達は混乱していました。

選挙当日の自民党による調査でもやはり自民党は惨敗模様。

以下は自民党参院議員の三原じゅん子さんが書いた、投票終了約30分前のブログです。

2012年12月16日(日)19時27分15秒
「出口調査」
テーマ:ブログ

「出口調査の結果があちこちから流れてきます
自民党、、、厳しいです。
マスコミの流した情報はなんだったのでしょう、、、、
というくらい。
全然違う(;゜0゜)
まだあと30分。
どんな結果が出るのでしょうか。」


当の自民党議員ですら大敗すると予想していた2012年の衆院選。
たが結果は正反対。


国政選挙は(株)ムサシによるほぼ一社独占で行われています。
集計ソフトは富士通。
出口調査は麻生太郎の弟の会社「アソウ・ヒューマニーセンター」が担当。

ムサシは安倍晋太郎が大株主であった会社。
それを安倍晋三が引き継ぎました。

岸信介、安倍晋太郎、安倍晋三。
この朝鮮人親子3人は朝鮮統一教会とずっと親密な関係にありました。
岸信介の時代から自民党は統一教会に支配されています。
自民党に日本を任せてはいけません。



2014年12月14日衆院選