「小沢一郎を潰すための選挙」不正選挙その16 | 真実の探求

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2012年12月16日の衆院選は小沢一郎潰しでした。
どういうことかと言うと、2012年の海外機関による世論調査では小沢一郎の生活の党が支持政党第一位だったのです。
生活の党は選挙直前に日本未来の党に合流しましたが、直近のロイターによる世論調査でもやはり支持政党第一位は日本未来の党でした。

本来であれば生活の党単独で過半数の議席を獲得し与党になっていたはずの選挙でした。

また、投票所においてもあからさまな小沢一郎潰しが行われていました。
比例代表の表に日本未来の党の名前が無いことです。
長野県南牧村の5ヶ所の投票所でこのような事例がありました。

さらに海外で在外選挙をした人からも比例のリストに日本未来の党が無いと報告されています。


そして今年2014年12月衆院選。
やはり期日前投票に行った人から、比例のリストに生活の党が無いと報告されています。


今年春頃、TBSは世論調査の結果として、次期首相に誰を望むかで第一位が小沢一郎であったと放送しました。

過去に2度自民党は野党に転落しました。
その2度ともが小沢一郎の力によるものです。
相手は小沢一郎が恐い、憎い。
だからこそこれほどまでの嫌がらせ、不正をしてまでも自民党を勝たせたいのでしょう。



2014年12月14日衆院選