なのでガン治療薬としての丸山ワクチンはここでは省きます。
世の中の多くの人はワクチンを接種すると病気にならないと信じこまされています。
たとえば、インフルエンザワクチンを接種するとインフルエンザにかからないとか、風疹のワクチンを接種すると風疹にかからないとか、子宮ケイガンワクチンを接種すると子宮ケイガンにならないとか。
これらは全て嘘です。
◎インフルエンザ
以前までインフルエンザワクチンは全国の学校での集団接種が義務化されていました。
が、インフルエンザワクチンにはインフルエンザを予防する効果が無いばかりでなく重大な副作用を引き起こす可能性があるということで学校での集団接種は中止になりました。
でもいまだにインフルエンザワクチンは無くなりません。
今ではインフルエンザワクチンを接種すると重症化を防ぐ効果がありますと嘘を言っています。
◎風疹のワクチン
2013年の冬に風疹のワクチンを集団接種した保育園で風疹が流行したというニュースがありました。
ワクチンには病気予防の効果が無い一例です。
それどころか予防接種が原因で集団感染したとも考えられます。
◎子宮頸がん
子宮頸がんワクチンは過去に例を見ないほどに恐ろしいワクチンです。
海外の複数の研究者もこのワクチンは打ってはいけないと警告を発しています。
副作用の一例
・半身不随
・家族の顔を見ても家族であると判別できない
・目の前に食べ物があってもそれが食べ物であると判別できない
・数を数えることができない
厚労省ではこれらの副作用は注射の傷みによる精神的ダメージが原因だと言っていますが、もちろんそんなのは嘘です。
そもそも子宮ケイガンワクチンには子宮ケイがんを予防する効果は認められていないのです。
そのような臨床データは無いのです。
これは厚労省も認めています。
あと決定的なのは日本で感染が認められている子宮ケイがんとワクチンの型が違うのです。
どういうことかと言うと日本の子宮ケイがんが☆型だとすると現在接種されているワクチンは△型なので全く効果が期待できないのです。
今年、テレ朝の報道ステーションで子宮頸がんワクチンの危険性について特集を放送しようとしたところ、上からの圧力で放送内容の変更を余儀なくされました。
ワクチンには病気を予防する効果が全く無いとわかっているのに接種が推奨されています。
製薬業者、医者、マスコミ、厚労省はどうして嘘の情報を流すのでしょう。
全てのワクチンには病気を予防する効果はありません。
近いうちに武田製薬が出すデング熱のワクチン、またエボラ出血熱のワクチンもそうです。
ワクチンは病気を予防するためのものではなく、病気や障害を引き起こすものと考えましょう。
数年前、アメリカで致死率の高いウイルスが流行したときに、高校での集団予防接種でオバマ大統領の娘だけが接種を拒否したというニュースがありました。
これがどういう意味を持つか、考えればわかりますよね。
2013年12月
子宮頸がんワクチンの副作用で半身不随になった中学生の女の子の父親がナイフを持って厚労省で暴れたそうです。
その父親のことを思うと心が痛みます。
自分の愛する娘が厚労省のせいで一生寝たきり生活をせざるをえなくなったのですから。
父親は厚労省でこう叫んだそうです
「お前らワクチンに効果がないってわかってたんだろ!」
