およそ2000年前日本を征服した者の末裔と征服された者の末裔の結婚式が出雲大社で執り行われたのです

本来なら許されるはずのない結婚。
例えるならロミオとジュリエットの関係でしょうか。
天皇家は古代イスラエル人の末裔。
イスラエル人が日本に来てまず驚くのがヘブライ語で書かれた看板がたくさんあることです。
実はヘブライ文字はカタカナが原型となって作られているんです。
旧約聖書はそのヘブライ文字で書かれてる。
もちろんカタカナや平仮名が漢字の略字であるというのは嘘です。
実際はその逆です。
およそ2000年前、古代イスラエル人は魂の故郷であるこの大和の地に帰ってきました。
そして天皇家の祖先は当時の大和の王である大国主の首を切り出雲大社に祀りました。
征服者と披征服者の融和。
このことが今後の日本にもたらすものはなんでしょうか。
楽しみしかないです(*^^*)
※ヘブライ文字からカタカナができたのではないかと疑問を持たれる方もいるかもしれませんがそれはまた別の機会に。