●お財布の中のお札で運が悪くなる事がある。


皆さんは、お財布の中のお札が気になる事はありますか?

私はあります。


以前、日本の有名な霊能者の方が言われてから、

常に気にしている事があります。


それは、


お財布は、自宅のタンス預金には、

なるべく古びた汚れたお札は持たない方が良い。

 

なぜなら、

霊能者の方いわく、

古びた汚れたお札には、どうしてもそれまでそのお札を使った人の

欲望などの怨念が絡みついている可能性があるそうで、

汚れているほど、それは悪い念かもしれません。との事。

どんな悪い運になるかは、そのお札がたどった運命によります。

例えば、貧乏神がついた様な人が使っていたお札なら、急にお金に困ったり、

 

汚れが血だったという事もあります。




私はそれを聞いてから、なるべく汚れたお札は早く使う様にしています。

勿論、家にあるタンス預金などは汚れたお札は無い様にしています。

中には、古いお札をコレクションされている方もいらっしゃるでしょう。

でも、コレクションされている方は、多分50年前のお札とかで、

現代のお札では無いので、怨念がついていたお札であっても、

50年も100年も経っていれば、薄れていっているはずです。

またコインも心配される方もいらっしゃるでしょうが、

コインは安いので、お札ほど人の執着はついていませんし、

気になれば、塩水につけたり、洗ったり磨いたりできます。

宝石も高い物ほど、人の怨念が付きやすいですから。

ただ、そうとう汚いコインは早く使ってしまった方がいいでしょう。



皆さんも、お財布の中や家のタンス預金は、

古汚れたお札から使う様にしましょうね。

ちなみに私は、まず古汚れたお札から使い、

次に折り目のあるお札を使います。




最後に、

シワシワのお札をピン札に変える2通りの方法を。


■まず、有名なのが、

①■大根おろしを作る。

②■その大根おろしの汁でお札を濡らす。

③■アイロンでお札の両面をのばす。とピン札になります。

  ただし、ホログラムの所はアイロンをかけなようにしましょう。



なぜ、大根おろしでシワシワのお札がピン札になるかと言うと、

お札にはもともと強度を高める為に、お札にはデンプンが塗られています。

大根の消化酵素と水分の働きによって、お札に塗られたデンプンが柔らかくなり、

それをアイロンの熱で再び固くなので、ピン札になるという訳。

乾いたら大根の匂いはしません。


■次に、アイロンは無いけど、ヘアアイロンは持っているという方。

①■クッキンシートを30cm位とります。

②■そのクッキングシートを半分にします。

③■そのクッキンシートにシワシワのお札を挟みます。

④■それをヘアアイロンで挟んでゆっくりと伸ばすとピン札になります。

⑤■それでもピン札にならない場合は、大根おろしの汁に浸してからもう一度やって  みてください。


急な結婚式やお祝い事・お年玉でピン札が必要な時、やってみてください。
 

 

 

ちなみに、私が使っている財布は、

男性なので、普段バックは持ち歩かないので、長財布は持てず、

ポケットに入る財布で、なおかつお札が折れないで収納出来るものを使っています。

アマゾンで買いました。



END

●貴方の周りにいますよ合図。


個人的な事ですが、母が亡くなって9月15日までの49日間

亡き霊は今まで住んでいた家、もしくは家の周りにいて、

この時期、親しかった人を訪れたりもします。

そして、この49日間に、愛する遺族に、

私は貴方の身の周りにいますよ。と合図を送ってくれる事があります。

特に今はお盆の時期なので他の親族の霊にも助けられて、

 

よりその可能性が高くなります。


そこで問題です。

霊能者のが言う、

亡くなった人が「私は貴方の身の周りにいますよ。」と

 

遺族に合図を送ってくれるのですが、

その合図とは、

どんなものだと思いますか?


少し考えてみてから、先をお読みください

































霊能者のが言う、

亡くなった人が「私は貴方の身の周りにいますよ。」と

 

遺族に合図を送ってくれるのですが、

その合図とは、

霊が小さな生き物や動物に憑依して、貴方の目の前に現れるという。

例えば、

■多いのが、昆虫やカエル・鳥などが帰宅した時に門や玄関ドアの近くの、

 貴方にわざと見える高い位置まで登って来て、

 お帰りなさい。と出迎えてくれる
ケース。

■小鳥や蝶などに憑依して、貴方の周りに不自然に現れる。

 貴方の近くを飛んでくれたり、留まったり、窓からずっと見ていたり。


 霊能者の方いわく、小鳥は自由を意味していて、

 今は天国で幸せという意味も表すという。


蝶が貴方の顔に止まったり、

蝶が貴方の周りをグルグル回ったり、

貴方の前を横切ったり、

蝶が貴方について来たり
する時、

それは、貴方にとっての親しい霊が、その蝶に憑依して

貴方を応援に来ていたり、励ましに来てくれてたり、

私は元気だよ。と伝えにきたり、

お祝いに来ていたり、一緒に旅行に来ている
事が多いといいます。




他にも、霊が憑依する小さな生き物や動物で多いのは、


■小さいカエル。

■クモ

■カメ

だといいます。



実は、なんで今日、こんな記事を書いたかと言うと、

昨日、家の中で私の目の前に小さなカエルが現れたんです。

 

私はすぐに、母だと思いました。

アメリカの霊能者の方いわく、

カエルや蝶などを見て、瞬時に亡きお母さんの事が頭に浮かんだら、

それは、ほぼ貴方のお母さんだと思って正解
だと霊能者の方はいいます。

それに、この49日間内とお盆の時期だし、

私はこの家に20数年は住んでいますが、

家の中にカエルが現れたのは、今回が初めてです。

とても偶然とは思えません。

もちろん、網で保護して外に逃がしました。

「見守ってくれてありがとう。母さん」と言って。






貴方も、亡き愛する人が貴方を励ましに、

生き物に姿を借りて来てくれるかもしれませんよ。


母さんが見守っているから、頑張って!」と。



END

●亡くなった人の一番の宝物


私事ですが、先日母が亡くなった時、

霊能者の宜保愛子さんに教えてもらった、

亡くなった人の一番の宝物。を棺に入れて送り出しました。


皆さんにも、そういう場合に、お勧めしたいものです。


そこで問題です。


亡くなった人の棺に入れた方がいい。という

霊能者の宜保愛子さんがお勧めしている

亡くなった人にとっての一番の宝物とは、

 

何だと思いますか?

少し考えてみてから、先をお読みください


















































霊能者の宜保愛子さんがお勧めしている

亡くなった人の棺に入れた方がいい。という

亡くなった人にとっての一番の宝物とは、


家族写真です。

もし、故人が可愛がっていたペットがいるなら、その子の写真も入れます。

私の時も、家族写真と母が保護した保護猫のミミの写真を入れました。

 

ちなみに、亡くなった霊は宜保愛子さんに、こう言ったそうです。
 

「家族の写真は、一番のおみやげだよ。」




ここまでは、以前も書いたことがありますが、

大抵こういう事を書くと、

棺に家族写真を入れて忘れてしまいました。

どうしたらいいでしょうか? と質問されます。


そこで最後の問題です。


亡くなった人にとっての一番の宝物である家族写真を、

棺に入れ忘れてしまった場合、どうしたらいいでしょうか?

少し考えてみてから、先をお読みください


































棺に入れ忘れてしまった場合、

宜保愛子さんいわく、棺に入れ忘れた場合、

故人に家族写真を届ける方法は、2つ
あると言います。


①■まず、小さくても良いので家族写真を用意して、
 その写真を半紙に包み、さらにビニール袋に入れて封をし、
 お墓の外側でかまわないので、土を掘って埋めてあげる。

②■お墓の側に埋める場所が無い場合は、
 故人の命日にお墓参りに行き、お墓の前で、
「家族写真を受け取ってくださいね。」と言って、
 家族写真を燃やしてあげます。
 そして、その灰をお墓の近くに埋めてあげます。



ちなみに、中には、お墓が無く、

お寺の納骨堂で遺骨を預かってもらっている方もいらっしゃるでしょう。

その場合は、写真を半紙で包み、骨壺の下に置きます。(家にある方も)


END