●心霊写真の相談、顔の一部が無い


たまに、心霊写真が撮れてしまったという電話相談があります。

ある時、顔の一部が欠損している写真が撮れてしまいました。

という相談がありました。

彼女のブログに一時的にアップしてもらった写真を見てみると、

顔の右半分が消えていました。

下の写真は、違う心霊写真ですが、やはり顔が消えています。


顔が消えた女性と牛
そこで問題です。


彼女が撮ってしまった顔の一部が欠損している写真には、

どんな意味があるのだと思いますか?

少し考えてみてから、先をお読みください



















































彼女が撮ってしまった顔の一部が欠損している写真には、

どんな意味があるのかと言うと、


霊能者の宜保愛子さんいわく、

心霊写真には、ご先祖が警告を発してくれているものが一番多いそうです。

その代表格が、体の一部の欠損です。

例えば、

右足が無い。という場合、右足の怪我に注意。
左腕が無い。と言う場合、左腕の怪我に注意。
指の一部が無い。と言う場合も、その指の怪我に注意となります。

という事で、

■顔の一部が無いと言う相談者の場合も、その部分の怪我に注意です。


また、対策として、

ご先祖様に、自分でも注意しますので、顔が怪我しない様にお守りください。と言って、

お水とお線香を供えて、3カ月は注意することを勧めた。

 

他にも色々な心霊写真があるかと思いますが、それはまた次の機械に・・・


END


参考:画像は「なんでも」の 本物の心霊写真!?リアルで怖い(画像90枚)から
http://blog.livedoor.jp/loveai0221/archives/39714514.html

 

家族仲が悪くなった。


最初から家族仲が悪いなら別ですが、

仲が良かった家族が、急に家族仲が悪くなったという場合、

その家の家相が関係している事があります。

家族仲が悪くなったというのを具体的に言うと、

■家族内での会話が無くなった。
■家全体でやる気が無くなったようになった。
■急に来客が来なくなった。
■家族同士の小さな言い争いが増えた。

などです。

そこで問題です。

そういう場合、その家の家相が関係している事があると言いましたが、

具体的に、家のどこに問題がある時だと思いますか?


①■玄関
②■トイレ
③■風呂場
④■台所
⑤■リビング

どこでしょうか?
少し考えてみてから、先をお読みください


















































仲が良かった家族が、急に家族仲が悪くなったという場合、

その家の家相が関係している事があります。


具体的に、家のどこかと言うと、

②■トイレ

です。

その家のトイレは、家族の心を表します。

トイレが汚くなったり、居心地が悪いと、家族運が急激に低下します。

だから、いつもトイレを掃除している人が、

一時的に病気になったり、独立して家を出たりすると、

急激にその家の家庭運が悪くなったりします。


だから、もし、下の様な現象になったと思ったら、


■家族内での会話が無くなった。
■家全体でやる気が無くなったようになった。
■急に来客が来なくなった。
■家族同士の小さな言い争いが増えた。


まずトイレを綺麗にする事。

そして、お勧めは、

トイレに良い香りを漂わせるとなお良い結果を呼びます。

と言うのは、霊能者の方いわく、トイレには、トイレの神様が時々現れます。

そんなトイレの神様は、良い香りが好きなのです。

お勧めは、1カ月ごとに違う香りを漂わせると良いです。

好きな匂いが2種類決まったら、

その2種類の香りのルーティンでもいいです。

END

●限定憑依。


憑依霊とは霊が人に取り憑くもので、

取り憑かれた人の意識や行動に影響を与えます。

だから憑依霊に憑依された人は、突然の言動が異性の様になったり、

別人格のような振る舞いを始めたりする事があります。

しかし、憑依霊に憑依されたのに、違う現れ方をする事があります。

それが限定憑依です。




これは、霊能者の宜保愛子さんが話してくれた、

ある幸せな家族に起きた悲劇です。






建築資材の会社社長と結婚して、一人娘に恵まれ、

幸せな生活を送っていた家の悲劇は、

会社に一人の若い女性事務員が入社したのが始まりでした。

その若い女性事務員は、社長と浮気をするようになっていったのです。

奥さんは、それを察して夫である社長に、何度も分かれて欲しいと頼んだのですが、

夫は浮気を止めませんでした。

若い女性事務員は、浮気に止まらず、平気で家にまで乗り込んできて、

堂々と社長と家の中でする様になったのです。

奥さんは、ついに寝込んでしまいました。

若い女性事務員は、寝込んだ奥さんを横目に、もう夫婦気どりで家で食事をする。

会社でも社長といちゃいちゃという行動に出ます。


そして、とうとう奥さんは、我慢の限界を超えてしまい、

首を吊って自殺してしまったのでした。


若い女性事務員は、反省するどころか、

奥さんが死んだのを良い事に、社長と正式に結婚したのでした。


こうして、ただのアルバイトの若い女性事務員は、

会社と立派な家と社長夫人の地位を難なく手に入れたのでした。







ところが、結婚してしばらく経った時から、不思議な事が起き始めたのです。

自殺した奥さんと社長との間には、高校生の娘さんがいましたが、

社長夫人となった若い女性事務員が、その娘さんを見ていると、

なんと段々とその娘さんの顔が、自殺した前奥さんの顔になっていくのです。

そして、声までも、自殺した前奥さんの声に聞こえるのです。

娘さんに睨まれると、まるで前奥さんに睨まれている様に見えるのです。


社長夫人となった若い女性事務員、段々とそれが恐怖に変わっていきました。

夫に相談しても、娘は別に何の変わりようも無いと言われるだけでした。

それは夫だけでなく、近所の人や娘さんのお友達も、みな普通に接しているのです。

つまり、娘さんの顔が自殺した前奥さんに見えるのは、彼女だけなのです。



やがて、それは彼女の恐怖の限界を超えて、

 

とうとう彼女はノイローゼになってしまいました。

そして離婚して、家から出て行ったのでした。


宜保愛子さんいわく、

憑依と言っても、ある特定の人にだけ

(今回の場合は社長夫人となった若い女性事務員にだけ)

娘さんの顔や声が自殺した前奥さんに感じられる事があるのだと言います。、


END