●玄関の違和感。
下の玄関をご覧ください。
これは、霊能者の方が、この家の玄関に入った直後、
違和感を感じました。
そこで問題です。
この玄関のどこに違和感を感じたのだと思いますか?
少し考えてから、先をお読みください。
この玄関に入った霊能者の方は、
目の前にある木製の長椅子を見て、
「その長椅子には、霊がついている。」
と言ったのです。
よく見ると、長椅子の木の木目が人の目に見えますね。
霊能者の宜保愛子さんも、
木製家具を買う時や、木材で家具を作る時、
その木の木目には注意してください。と言っていました。
例えば、
■木目が人の顔に見えたり、
■木目が目に見えたり、(今回の場合)
■木目が犬や猫のなどの顔に見えたり、
■その家具を見ると、不気味に感じたり、
■その家具を買ってから、不運ばかり続くという場合には、
注意が必要だと言っていました。
しかし、高価なが家具を買ってしまったり、
それが、家の床や壁の一部だった場合、
なかなか捨てるという訳にもいかないでしょう。
そこで問題です。
そんな時、宜保さんはどうしたらいいと言ったと思いますか?
少し考えてから、先をお読みください。
高価なが家具を買ってしまったり、
それが、家の床や壁の一部だった場合、
なかなか捨てるという訳にもいかないでしょう。
そんな時、宜保さんは、
■まず、その木目の前でお線香を2本点し、
この戸棚に憑りついている霊へ、どうか成仏して下さい。と言いながら、
お線香の煙がその木目の顔にかかる様にして祈る様に言いました。
■次に乾雑巾に一つまみのお塩をかけて、木目部分を、
成仏して下さいと言いながら、拭いてあげる様にいいました。
■そして、塩をちり紙にとって、包んで、
問題の木目がある木の下に貼り、3日間置いて置く。
■最後に、色テープなので、顔に見えない様に貼っておきます。
■長椅子の目に見える部分を壁側にしておきます。
一応これで、悪い事はおさまると思います。
END

