●死相。
死相とは、死が近い人に現れると特徴的な相(顔つき・雰囲気・兆候)です。
つまり、その人の見た時、死が近いと感じさせる人相と言えます。
霊能者によって、死相の見え方は違うようで、
■ある霊能者の方は、その人を見ていると、
普通の方よりも薄く見えるそうです。
つまり、段々消えていくイメージです。
■またある霊能者の方は、その人を見ると、
体に黒い部分が見え、それが大きくなっていくと手遅れになると言います。
つまり、黒い部分がガンだったりして、それが全身にまわるというイメージです。
■では、霊能者の宜保愛子さんは、
どのような死相の見え方をしていたのかを、今日は書いてみたいと思います。
宜保愛子さんは、人の死を予言する時、
2つの方法がありました。
■1つは、その人を見ていると、宜保愛子さんの守護霊やその人の守護霊が、
この人は、もうすぐ事故に遭うよ。とか、この人のお父さんは癌だよ。
などと、霊が教えてくれるケースです。
ただ、これは死相ではありませんね。
■そこで、もう1つの死を予言する方法が死相が現るケースです。
宜保愛子さんが人の死相が見える時は、
顔に現れるそうで、それも目に現れるそうです。
そこで問題です。
宜保愛子さんが、その人を見て死相を出ていると分かるのは、
目のどこを見て分かると思いますか?
少し考えてみてから、先をお読みください
宜保愛子さんが人の死相が見える時は、
顔に現れるそうで、それも目に現れるそうです。
目のどこを見て分かるかと言うと、
白目の部分だそうです。
宜保愛子さんいわく、
死相が分かるのは、いつも白目を見た時だと言います。
死期が近づいている人の白目は、生気が無くなり、ツヤが無くなり、
白目の部分にシワシワが出て来るそうです。
それが見えると、
「あー、彼はもうじき死ぬんだな。」と思うそうです。
ん~
なんか、鏡見るのが怖い。
END
