●亡くなった人が最も喜ぶ行為。
アメリカの霊能者の方から教えてもらったのですが、
亡くなった人が最も喜ぶ行為。
特に、亡くなった小さな子供が最も喜んでくれる行為があります。
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亡くなった人が喜ぶだろう行為って、色々考えられますよね。
例えば、
■お墓参り、
■仏壇での供養。
■形見を大切にしてくれる。
■残した家族の面倒をよく見る。
■亡くなった人の仕事を引き継いであげる。
■故人が好きだったものを供える。
■毎日供養する。
■時々思い出してあげる。
しかし、
私がアメリカの霊能者の方から教えてもらった
亡くなった人が最も喜ぶ行為は、上のどれでもなかった。
そこで問題です。
亡くなった人が最も喜ぶ行為。
特に、亡くなった小さな子供が最も喜んでくれる行為とは、
どんな事だと思いますか?
少し考えてみてから、先をお読みください
亡くなった人が最も喜ぶ行為。
特に、亡くなった小さな子供が最も喜んでくれる行為とは、
ある時、霊能者の方が日曜日に教会に行ったそうです。
その時、あるお母さんの周りを小さな女の子が飛び跳ねていたといいます。
女の子は、そのお母さんの服を握ったり、お母さんの顔を見ながらニコニコしていて
とても楽しそうでした。
しかし、よく見ると普通の人間よりもやや薄く、
それは子供の霊である事が分かったと言います。
それと同時に、小さな女の子も霊能者の事が分かったのでしょう。
霊能者の所に近づいて来ると、指さして、
「あれがリンダのママなのよ。」と教えてくれました。
「ママはね。私の事が大好きなの。」
そして、霊能者の服を引っ張って、彼女のママの所に来て。と誘うのです。
誘いながら、
「ママの首を見て。ママの首を見て」と言うのです。
まだミサが始まる前だったので、
霊能者の方は、その主婦の方に声をかけました。
幸い知っている人だったので、
「子供の声がして、貴方の首を見て欲しいと言っているの。
何か心当たりある?」と聞いてみると、
そのお母さんは、首にしていたネックレスを見せてくれて、
そのネックレスの先端についていたハートのケースを開けて見せてくれました。
そこには、小さな女の子写真が入っていました。
「2年前に亡くなったリンダです。」

お母さんの下では、リンダの霊が嬉しそうにニコニコしていました。
亡くなった霊が一番望む事。
それは、自分を忘れないで欲しいという事だそうです。
たまに墓参りするのは、とても良い事です。
毎日5分間、仏壇で祈ってあげるのはもっと良い事でしょう。
そして、24時間写真を身に着けているというのは、最高に素敵な事だと言います。
それに次ぐのは、出かける時いつもカバンに故人の写真を入れている。
それ、つまりいつも貴方の事を思っていますよ。
というサインになると霊能者の方は言います。
ちなみに、私がアメリカにいる時、こんな場面に出くわした事もありました。
END