●病気のペットを救った意外な方法。
電話相談では、たまにペットの事を相談される事があります。
ある時、20年も飼っている愛猫ちゃんが病院に連れて行っても良くならず、
元気がなくとても心配しているという方からお電話を頂きました。
彼女は元は余り生き物を飼うのは好きでは無かったと言いますが、
同居されていた義母が拾って来た野良猫にエサをあげている内に、
彼女になつく様になり、今ではもう欠かせない家族の一員になっているといいます。
ペットあるあるですね。
私も庭にまだとても小さい野良猫のクロがいたので、
可哀そうだからエサをあげたんですが、
雨の日や荒らしの日など、いないと生きているのか心配になるほどで、
こんなに心配になるのなら、いっその事飼ってしまえと思って向かい入れた子です。

さて、電話相談は、愛猫ちゃんが元気がなくとても心配というものですが、
私は獣医では無いので、適切な処置とかは出来ませんしアドバイスも出来ません。
しかし、私がお勧めしたある方法を試したら、
愛猫ちゃんが奇跡的に良くなって元気になったと言います。
そこで問題です。
私がお勧めしたある方法とは、どんな方法だと思いますか?
少し考えてみてから、先をお読みください
私がお勧めしたある方法とは、
霊能者の宜保愛子さんに教えてもらった方法なのですが、
彼女に勧めた方法は、
亡きお義母さんがよく着ていた洋服を切ってもいいので、
病気の愛猫ちゃんの毛布にして敷いてあげるか、かけてあげる。
もしくは、それで猫用の洋服を作っても良いし、枕にしてあげてもいいです。
そして、
お義母さん、どうか猫ちゃんお病気を治してあげてください。とお願いします。
ポイントは、
■その猫ちゃんを可愛がっていた亡き人がいる事です。
■そして、その亡き人がよく着ていた服がまだある事です。
彼女の場合、猫ちゃんを野良猫だった時に保護してずっと可愛がっていて、
お義母さんがよく着ていた服もまだ残っていたので、2つ条件があった訳です。
もし、ペットを飼っているという方は、
そのペットを可愛がっていた人が亡くなっても、
よく着ていた服を少し残しておくと、こういう使い道がもあるという例です。
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