●ボケ(認知症)やすい部屋。


個人的な事ですが、

私が好きなテレビ番組の1つが、

BSテレビ東京で毎週過去の番組の「ローカル路線バスの旅

太川陽介&蛭子能収のコンビに毎回マドンナ1名を迎え、



男女3人が路線バスだけを乗り継ぎ3泊4日で目的地を目指す番組です。

毎週楽しみにしていますが、

先週、久々に蛭子能収さんが番組に出て、太川陽介さんと再会したのですが、

実は、蛭子能収さん、

2020年の7月9日、テレビ東京「主治医が見つかる診療所2時間スペシャル」に

 

VTR出演した時、まさかのレビー小体病とアルツハイマー合併症による軽度の認知症

 

だと診断されたんですよね。

それから約5年、太川陽介さんと再会したのですが、

認知症が進んでいてバス旅の事をもう忘れていた感じだったのが少し寂しかったです






認知症で思い出したんですが、

占いで家相を診ている時、

「ああ、この部屋に長年住んでいると、

 ボケ(認知症)になりやすくなりますから気を付けてくださいね。」

 

と忠告する事があります。




さて、そこで問題です。

それは、下の様な家だったのですが、

下のどの部屋に長年住んでいると、



ボケ(認知症)になりやすくなると思いますか?


少し考えてみてから、先をお読みください





























上のどの部屋に長年住んでいると、

ボケ(認知症)になりやすくなるかと言うと、

左下の赤丸で囲んだ畳の部屋です。



実は、窓から鋭角の土地が見える部屋に住んでいるのは、

土地の形に逆らった家の建て方なので、自然に逆らっているので

段々と精神的に良くない方向に行くと言います。

特に三角形などの土地では、

神経系の病気になると霊能者の宜保愛子さん言います。

例えば、

アルツハイマー病、パーキンソン病、脳腫瘍

脳血管障害(脳梗塞、くも膜下出血、脳内出血)、水頭症

筋萎縮性側索硬化症、多発性硬化症、脊髄小脳変性症など。 


これを防ぐに、

鋭角になっている部分に木を植えると良いと宜保愛子さんは言います。


END