●祖父母や親が病気や怪我の時に効く自作のお守り。
親が病気や怪我で病院に入院している時や、
祖父母が病気や怪我で病院に入院している時や、
親や祖父母が病気や怪我で自宅療養している時、
その子供や孫は、早く元気になって欲しいですよね。
そんな時、霊的に効くお守りを作る事が出来ます。
これはアメリカの霊能者の方が親が病気になって入院しているという
相談者の方に教えていたのを横で聞いてメモしておいたものです。
日本なら神社に行ってお守りを買ったりするのでしょうが、
普通アメリカには神社はありませんから、自作する訳ですね。
ただ霊能者の方いわく、自作するお守りが一番効くそうです。
どんなお守りかと言うと、なんと絵でした。
それは、例えば、お祖母さんが病気で入院している時、
そのお祖母さんのお孫さんや子供が、
そのお祖母さんの為に絵を描くのですが、
ここで問題です。
霊能者の方は、どんな絵を描くと、
霊的に病気に効くお守りになる絵
になると思いますか?
少し考えてみてから、先をお読みください
アメリカの霊能者の方いわく、
下の様な絵を描いて、お祖母さんが入院している部屋に、
お祖母さんが見える所に貼ってあげると良いと言います。

ただし、描き方に条件があるそうで、
①■必ず太陽が大きく描かれている事。
太陽は多いほど良い。3つとか。
②■入院しているお祖母さんの顔が笑っている事。
ここまでは絶対条件だそうです。
③■描いた人や家で待っている家族やペットを入れる。となお良い。
そして、描きながら、
入院しているお祖母さんが良くなりますようにと、
念を込めながら描きます。
また、お祖母ちゃんが病気の時、お孫さんとお母さんが共同で描くとか、
父親が病気の時は、子供と奥さんが共同で描くとなお良いです。
ちなみに、病室などに太陽の写真を飾るのも良いですが、
霊能者の方いわく、写真よりも絵の方が効くそうです。
お見舞いに行った時に、
絵の説明をしてあげます。これがお祖母ちゃん、
これがボク。これがポチ。これがお父さんなど。これがお母さん。
そして、早く良くなって帰ってきてね。お願いする。
これはアメリカでの霊的お守りですが、
日本でも勿論有効です。
子供の親や祖父母を思う念は強いものです。
それに子供が描いてくれた物って親にとってみたら宝物ですから。
クレヨンや色鉛筆があれば出来るものなので、
試す価値あると思いますよ。
親や祖父母が病気や怪我をした時、
是非試してみてください。
END
参考:絵は一般社団法人 こどもミュージアムプロジェクトより
https://www.kodomo-museum.jp/%e5%9b%b388/