●守護霊やご先祖様に守られている人。
私たちは霊能者ではないので、
実際に守護霊やご先祖様に守られても、
見えないので本当に守られたのかどうか分かりませんね。
でも、相談者の方々の話を聞いていると、
「ああ、この人、守護霊やご先祖様に守られたんだ。」
と思う事がよくあります。
例えば、こんな時です。
①■交通事故を起こして、車は大破したのに、
その方は、かすりキズ程度で助かった。
②■貴方や子供がビルやアパートや崖から落ちて、
普通なら即死していても不思議ではないのに、軽いケガで助かった。
③■いつもなら、絶対その場所にいるのに、
その日に限って、予定のない急な用事でいなかったら、
火事や事故・強盗に入られていた。居なかったので助かった。
そんな時、宜保愛子さんいわく、
貴方の守護霊やご先祖様に守られたから助かったのよ。と言います。
しかし、
■交通事故に遭ったり、
■アパートから落ちたり、
■強盗に遭うなんて、そんな事って滅多に遭遇しませんよね。
そこで今日は、
そんな命が助かったという様な大げさなものでなくても、
守護霊やご先祖様に守られるケースがあると霊能者の方はいいます。
それがこんなケースです。
①■貴方が電車や地下鉄に乗っている時、
疲れているのか、つい眠りこけてしまいました。
しかし、ふと目が覚めたら、
ギリギリ今出れば間に合うという時間に起きたなんて事はありませんか?
それは偶然ではありません。
貴方の守護霊や先祖霊が、貴方を起こしてくれたと考えらるのです。
②■貴方は家で寝ています。
大切な用事があるので、2時間だけ仮眠をとるために目覚ましをかけました。
ところが、電池切れとかセットし間違いで
目覚ましがうまく機能せず、鳴りません。(もしくは目覚ましかけ忘れた)
しかし、間一髪目が覚めて、大事な用事に間に合ったのです。
③■外で、大切なモノを落してしまった。
しかし、届け物として、奇跡的に手元に戻ったり、
後ろを歩いている人が、落ちましたよと、教えてもらえた。
④■偶然、自分のミスや勘違いをしたが、それが幸いして、
大惨事になるところを間一髪助かった。
霊能者の方いわく、
そんな時、貴方は守護霊か先祖霊に守られたから助かったという。
つまり、上のような事がある人は、
その時、貴方は、守護霊か先祖霊に守られている。という。
そんな時、貴方の守護霊と先祖霊にお礼をいいましょう。
またきっと助けてくれますよ。
END