●貴方にも出来るかもしれないハンドパワー



ハンドパワー(手かざし療法)とは、

手のひらや指先を患部などに当てたりかざしたりするだけで

体の病気や不調を治そうとする方法です。


手かざし療法などの民間療法は信じられないという方は多いでしょう。

なにしろ、色々な民間療法を試してダメだった方は多いので。

例えば、

女性セブン2019年9月19日号などによると、

2017年6月に乳がんで亡くなった小林麻央さん(享年34)が受けたのは、

「水素温熱免疫治療法」というもの。

「高濃度水素の風呂で体温を40℃まで上げ、体の免疫力を高めるという民間療法。

ほかにも麻央さんはヒノキのおがくずや米ぬかを敷く『酵素風呂』や、

食事の代わりにオーガニックの野菜や果物を使用したジュースを飲む

 

『ジュースクレンズ』を試していました」(スポーツ紙記者)

2015年9月に胆管がんで亡くなった川島なお美さん(享年54)は、

純金の棒で全身をこすって邪気を払う「ごしんじょう療法」や、

「がん放置療法」を受けていました。

ちなみに、私の父も肝臓がんになった時に本人の希望で

「がん放置療法」を試したのですがダメでした。

2018年8月に乳がんで亡くなった、さくらももこさん(享年53)が望みを託したのは

「バイオレゾナンス」という民間療法でした。






今日ご紹介するハンドパワー(手かざし療法)は、

白血病で闘病した水泳の池江璃花子選手(23才)も「手かざし療法」を受けたと

『週刊新潮』(9月5日号)や『フライデー』(9月13日号)が報じていました。

実は私も白血病で半年闘病して地獄から生還した身です。

なので当時から民間療法は試していて、その中で私がお勧めしているのは、

①■ハンドパワー(手かざし療法)と、
②■水素水です。

水素水については、以前詳しく書いたので今回は省略します。

読みたい方は、下記で。

●水素水  https://ameblo.jp/hirosu/entry-12138460178.html



世界中に色々なハンドパワーの仕方があるかと思いますが、

今日はご紹介するハンドパワー(手かざし療法)は、

霊能者の宜保愛子さんが生前、講演会で紹介してくれたものです。

宜保愛子さんは生前、ハンドパワー(手かざし療法)で

他人の体の具合を良くしてあげた事がありました。

私も自分に使っていますが、効くような気がします。

なによりタダで出来る方法ですから試さない手は無いですよね。

ちなみに、民間療法は色々ありますが、医者の方も言っていますが、

ハンドパワー(手かざし療法)は、体に手を触れるだけなので、

体に特に悪い影響は無いと言っています。むしろ安心感を与えたり、

癒しのパワーを与える事があるといい、それが良い影響を与える事もあると言います

問題があるとすれば、それで高額な料金を請求されたりする事でしょうが、

今回紹介する方法は、自分でやれるのでタダです。




まずハンドパワー(手かざし療法)ですから、使うのは貴方の手です。

霊能者の宜保愛子さんいわく、

人間の手の指には、パワーがあると言います。

その指のパワーを使って、病を治す訳ですが、

そこで問題です。

宜保愛子さんいわく、ハンドパワー(手かざし療法)する時、

両手の指の内、1つの指を主に使うのですが、

両手の指の内、どの指を使うと思いますか?

少し考えてみてから、先をお読みください





































宜保愛子さんいわく、ハンドパワー(手かざし療法)する時、

両手の指の内、どの指を主に使うか
と言うと、

貴方の利き手中指の先だそうです。


あとは、いかにその中指の先に病を治せるだけのパワーを強く出来るかです。

そこが人に寄るという部分だと言います。

ただし、人間の手の指には、誰しもパワーがあるので、

男女に関係なく、年齢に関係なく、頭が良い悪いに関係なく、

貴方にも出来る可能性があると言います。


では、その方法ですが、

①■貴方の家の仏様(仏壇か写真か短冊に○○家と書いたもの)の前に、

  お線香をあげ、灯明をあげながら、

  火傷をしないように、貴方の利き手の中指の先を炎にかざしながら、

②■「どうか、母の病気を治したので、私に力をください。」とお願いする。
  (母の所に父でも姉でも友人でもいいです) 


  その時、母の事以外の雑念を全て捨て、

 
  何としても母を助けたいという心だけに集中する事。

③■中指を病気の患部に当てながら、良くなる様に。治る様にと、

  中指からパワーが出ている意識で患部に念を送る。


最初は、家の中で、仏様の前でやり、灯明などで中指を温める訳ですが、

集中出来る様になれば、ホッカイロや摩擦や何かで中指を温める事で

外出先でも出来る様になるでしょう。

つまりこんな時に便利。

■医者が余りいない場所。

■山で怪我した。

■救急車が来るまでかなり時間がある。

■ちょっとした体の不調。


出来る様になれば、便利だと思いご紹介しました。

良いお年をお迎えくださいませ。

END






参考;NEWS ポストセブン

https://www.news-postseven.com/archives/20190907_1446303.html?DETAIL