●死を呼ぶ家具購入
家具を買っただけで、家族が死ぬ。
そんなバカな話があるものか!と言われるかもしれませんが、
希にあるのです。
だから、一応心に留めておいて、気をつけて欲しいと思います。
ちょっと買うタイミングをずらすだけで安全になりますから。
そんな買っただけで、死ぬ事がある家具は2つあります。
その1つは、
仏壇です。
仏壇は通常、1月以外であれば、いつ買ってもいいのですが、
普通は、故人の回忌に合せて買うか、
お盆かお彼岸に買うのが良いとされています。
東京は今お盆なので、
このお盆の時期に仏壇を買われる方は、結構いるかと思いますが、
ちょっと怖い話をしてしまいますが、
仏壇を買う時に、
1つだけ注意して欲しい事があります。
いくらお盆だといっても、
もし、貴方の家に重病人や、
入退院を繰り返している家族がいるなら、
仏壇は買ってはいけません!!
新しく買ったその仏壇が、希にその重病人の家族の魂を呼んでしまい、
買ってからまもなくして、その家にいる重病人や、入退院を繰り返している家族が、
亡くなってしまうという事があるのです。
もし、このお盆にあわせてもう仏壇を注文してしまったという方は、
業者に電話して、重病人が治るまで待ってもらって下さい。
仏具業者の方は分かってくれると思います。
もう1つの買っただけで、死ぬ。
という家具は、
棺桶です。
棺桶と言えば、死体を入れる箱です。
多分、こう言うと皆さんは、
誰が、棺桶なんて買うかよ!!
と言われるでしょう。
ごもっともです。
誰も棺桶なんて家に買わないですよね。
要は、これも上の様に、
誰か家に重病人がいたり、家族が入退院を繰り返している時、
もしくは、葬式の直後で、棺桶で死体を見送った直後あたりに、
死体が入る大きさの木箱を買ってはいけないという事です。
死体が入る木箱など、買わないわ!!
と言うでしょうが、
実は結構いるんです。
死体が入る大きさの木箱と言うと、分かりにくいですが、
木製のタンスと言えば、「えっ?」っと思われるでしょう。
そう。
実は、
誰か家に重病人がいたり、家族が入退院を繰り返している時、
もしくは、葬式の直後で、棺桶で死体を見送った直後あたりに、
タンスを買ってはいけません。
希にですが、
その家にいる重病人が入れるタンスの木箱の大きさの場合、
タンスは棺桶ではないのですが、
棺桶に似ている木の箱なので、
重病人が、もうダメかなと思ったり、諦めた心を持つような時、
魂がそのタンスに入りやすい状態になってしまう事があるのです。
では、人が入れない様な小さめのタンスはどうかと言うと、
大人の人が入れない様な大きさなら大丈夫ですが、
まさか、子供の中に重病な子はいないでしょうね。
その子が入れるタンスなら、その子用になってしまう可能性がでてきます。
よって、
タンスと仏壇は、
小さい物も含めて
死に関係してしまう事が、希にあるので、
購入時は、家に重病人がいないかチェックして慎重に。
END