未来を予知する写真





こんな変な事を言うのは、世界で私だけかもしれないが、





未来を予知する写真を


貴方も撮る事が出来ることがある。






それは、


カメラを持っている人なら誰でもである。





今は携帯電話にカメラ機能が付いている場合が多いので、


そういう意味では、殆どの人が撮れるという事になる。







方法は簡単である。


ピンボケしないように、なるべく全身写真を、


自分の家で撮る。


全身写真や自宅以外の場所でもよいが、


全身写真や自宅の方が結果が出やすいだろう。







ただし、


この方法で一番難しいのは、



撮るである。


年中いつでもでは無いのである。





意識的に未来を撮れる日は大きく分けて2つになる。



●その1つは、お盆である。


 お盆の時期に、家族写真を撮るとよい。



●もう1つは、家族写真ではなく、貴方1人の写真を撮る時、


 貴方の守っている霊と思われる人の命日に、全身写真を撮るとよい。




すると、


未来を予知する写真は、


こういう形で現れる場合が多い。





例えば、


足が写っていない写真が撮れた。


 この場合、撮れた日から半年は足の怪我や


 交通事故、下半身の病気に注意しないさいという事で、


 その人を守る霊からの未来予知である事が多い。



手が写っていない写真が撮れた。


 この場合、撮れた日から半年は手の怪我や


 その写真の手付近の体の病気や内臓系に注意しないさいという事で、


 その人を守る霊からの未来予知である事が多い。



腕が写っていない写真が撮れた。


 この場合、撮れた日から半年は腕の怪我や


 その写真の腕付近の体の病気や呼吸器系や皮膚病に注意しないさいという事で、


 その人を守る霊からの未来予知である事が多い。



頭の一部が写っていない写真が撮れた。


 この場合、撮れた日から半年は頭の怪我や


 脳の病気に注意しないさいという事で、


 その人を守る霊からの未来予知である事が多い。



体の一部分が暗くなっている写真が撮れた。


 この場合、撮れた日から半年はその暗くなっている部分の怪我や


 病気に注意しないさいという事で、


 その人を守る霊からの未来予知である事が多い。






希に、お盆の時期や命日以外で、


上の様な写真が撮れる事がある。



その場合、


その人があまり写真を撮る機会が無い人である場合や、


緊急に教えたい時などで、


写真を撮ったこの時期に知らせておこうと霊が思って、偶然写る事がある。








以上、そうした写真が撮れた場合は、


心霊写真と怖がらずに、一応上のどれにあてはまるかをチェックして、


気をつけると同時に、貴方の守護霊にお礼を言ってあげて欲しい。




体の一部が消えているからと、


それは絶対怪我したり病気するという意味ではない。



将来の怪我や深刻な病気にならないようにと、注意をして欲しいという事である。



仏壇にお線香とお水を供え、


「教えてくれて、どうもありがとうございます。


 私も気をつけますが、どうかその時は守って下さい。」


と言い、心配や誰かに勧められたな場合は医者に行きましょう。





最後に条件もある。


日頃から、守ってくれているだろう先祖や亡くなった人を


墓参りや供養している事が条件である。


なぜなら、


教えてくれるのは、供養のお礼の一環であるからである。