●飾りが呼ぶ災難




正月が終り、


ニュースを見ていると、


最近、あちこちで火災が起きたりしてますが、




もちろん、歴史的にみて、


乾燥している日が続いたのが、


火災になりやすい環境だったのもあるでしょう。





ただ、気になった事があったので、


書いておこうと思います。









それは、


お正月の飾りは



 

1月15日以降はとりましょう。





そして、


お正月の飾りは、普通のゴミとして捨てずに、


出きれば、神社などで焼くか、


各地で行われる、どんど焼きにて、焼き納めましょう。


また、神社に行くと、


大抵は1月末まで、焼いて欲しい飾りを入れる箱が用意されていますので、


その中に入れましょう。






では、もし、


1月16日以降に飾っていると、


どうなるかと言うと、







普通、どうにもならないのですが、


希に、


その飾りに悪い霊が寄ってくる事があるのです。








「出る杭は打たれる」という、ことわざがあります。


この意味は、


周囲の者よりも目立って優れた者は、ねたみの対象となり、


憎まれたり、つぶされたりする。という事です。








例えば、


今、貴方の家の前に、


クリスマスツリーと派手な電球の飾り付けがされていたら、


きっと、その前を通る人は、


「なんだあの家」と言われ、


人々の変な念が飛んできたりします。







これは亡くなって霊になってからも、同じで、


やっぱり霊になっても、


「なんだあの家」と言われているんですね。


これは正月飾りに限らず、


色々な祭り事に共通して言える事で、



有名な事では、


雛祭りのお人形をいつまでも飾っておくと、


お嫁に行き遅れると言うのを聞いた事があるでしょう。



それも満更ウソではないのです。


ただし、災難には色々なケースがあり、


お嫁に行き遅れるというのは、その1例であって、


みんながそうなる訳ではありません。





では、正月飾りをいつまでも飾っていると


どんな災難があるかと言うと、






まぁ、どんな良くない霊がよってくるかにもよりますが、


相対的に言うと、




ボヤとか火災が多いと言われています。


特にタバコやローソクには注意して下さいね。




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