●下半身不随


下半身が不随となり、歩けなくなったら





リハビリの真剣さが運命を左右する。





治る保障がなくても


もう絶望的であっても、








小さなリハビリをやり続ける事が、


やがて大きな成果となる。













それは人間も動物も同じである。





いや、動物は自分でしっかりした意志を表せないので、


もっと難しいかもしれない。






つまり、


動物にできるなら、人間にもできるということである。







治る保障が無くても、


神経が切れていても、


医者が、治る見込みは無いと言ってあきらめていても、




リハビリを続ける事が運命だと思って楽しむ事です。



そして、


リハビリが楽しみになった時、






そこに、


奇跡が起きるのです。



動物たちに負けてはいけません。


第1話
http://www.youtube.com/watch?v=q3Hk9cV48kk&feature=related
第2話
http://www.youtube.com/watch?v=jA5VDpzAR_Q&feature=related