●夢のお告げ




2011年の新年が明けました。





このブログを見てから寝る人という人にとっては、



今日これから寝て、見る夢が、初夢になりますね。

















そこで、今日は、



元旦にふさわしい



のお話をしましょう。






















で一番関心がある事








それは、








夢の中でのお告げだと思います。



















実は、



その夢のお告げには、




2種類ある事を、知らない人は多い。































1つは、



みなさんがよくご存知の通り、







夢の中に、



守護霊や ゆかりの人、亡くなった親族、



もしくは神様のような方が出てきて、




貴方に素敵なお告げをしてくれる。












その通りにしたら、



素敵な人と出合ったとか



災難から救われたとか、大切な人を助けられたり



など、




夢の中に出てきたお告げを実行することによって、



人生のプラスになったり、



救われる場合ですね。





























そして、もう1つ。








このもう1つの方を、意外と知らない人が多いので、





今日この事を知って、救われる人もいるかもしれません。










そのもう1つの夢のお告げとは、

























意外や意外、



























睡眠から覚めた直後なんです。





















つまり、



目覚めた直後、ボーっとしているのにもかかわらず、






ああ、今日はあそこに行かなきゃ、



ああ、今日こそはあれをしなきゃ、




と、






目覚めた直後に、頭に浮かんで実行したいと思った事。







そのいくつかはお告げなのです。














これには理由があります。








夢の中でせっかくお告げをしたのだけど、



起きたら本人は覚えていないとか








お告げを覚えていても、



それを夢の一部だと思って信じてもらえないなど、











そんな時、



どうしても守護霊が貴方に伝えたいと思ったら、














貴方が目を覚ましてしまうと、



霊は貴方に交信できなくなりますので、







貴方が目を覚ますギリギリを狙い、貴方に伝えるのです。





そんなギリギリで受け取ったお告げは、




まだ覚えており、



何気なくまだボーっとしている貴方の頭に浮かびます。









そうだ、今日はここにいかなきゃ。とか、



今日はこれをしなきゃ。とかの





目覚め直後の意志







それは、



もしかしたら、



貴方にとって








素敵なお告げかもしれません。
















では、













貴方に、




とっても良い夢が舞い降りますように






そして、






素敵な新年をお迎え下さい。