●守られている感覚



例えば、


守護霊や生き怨霊(生霊)など、


見えないものに守られているとしても、


確証が無いので、確かな事は、


なかなか分らないでしょう。




でも、


下のような事が頻繁に起こる人は、


まず守られていると言ってもいいと思います。









■よく、外で、落し物をしたりした時、


 届け物として、奇跡的に手元に戻ったり、


 後ろを歩いている人が、落ちましたよと、教えてもらえる人。





■絶対絶命と思える時、


 まったく知らない人に助けられる人。




■偶然、自分のミスや勘違いをしたが、それが幸いして、
 
 大惨事になるところを間一髪助かる人。






そんな時は、丁寧にお礼を言いましょう。



いくら今は守ってくれていても、


拾ってくれた人や助けてくれた人に、


素っ気無い態度だと、いずれ守ってもらえなくなってしまいます。