●ノーベル賞



昨日はノーベル賞の話題で持ちきりでした。



貴方はこのニュースを見てどんな事を思いましたか?











同じニュースを見ても、人が見る所って違うんだなぁ。と思いました。






このノーベル賞の記事を見て、



ある人は、ああ、日本人も化学で優れていると認められているんだと思い。




ある人は、すごい発見をしたんだなぁ、
     抗がん剤やエイズの薬の開発に日本人の功績があるのは凄い事だ。と思い。



ある人は、約1億2千万円(一部門の賞金)を3人で分けるのか凄いなあ。いいなぁ。と思うでしょう。




では私はどんな事を思ったかというと、








ノーベル賞を授与する日は、ノーベルの命日なんだ。



誕生日ではなく、命日を大切にするのはスウェーデンでも同じなんだなぁ。



ということでした。





人は亡くなると、命日がもっとも大事な日となります。




死んだ後、


命日になると、


元住んでいた家族の元へ来たりするのはよくあることで、





命日には、


生前好きだった食べ物を仏壇に飾ってあげるのもそのせいです。


もし、貴方が大事な人の命日を忘れていたりすると、



霊が貴方におねだりすることがあります。







例えば、


亡くなった祖母がが好きだったとします。



そんな祖母の命日が近づくと、


貴方が何となくが食べてくなったりします。



また、を食べる夢を見たりします。







おちゃめな祖母ちゃん!  供えて欲しいんだね。