●犬・猫ちゃんの守護霊



昨日はたくさんの暖かいお言葉ありがとうございました。



まだ、


歩けなくなった愛犬を励ます為にかけていた音楽がかかると、

つい思い出してしまい、

そばに居た愛犬の笑顔が今はもう無い事に、心が痛みます。








犬や猫に限らず、


動物が死んだ後、


守護霊になってくれる場合があります。


本当に愛した場合や、その動物の命を救った場合です。







動物が守護霊となる場合、


人間の守護霊とは違い、


アドバイスとか、回りくどい助けや試練などを与えることはできません。





多くの場合、


愛するご主人だった人の病気を軽くしたり、


亡くなる時に、愛するご主人の病気を一緒に持っていったりすることがあります。




またその逆もあります。


動物虐待した場合、


その後に病気や怪我をする霊障が起きたりします。






つまり、良い場合も悪い場合も、


飼い主の病気や怪我に関するものが多いのです。





愛犬や愛猫が亡くなった後、


可愛がった飼い主の病気が治ったり、


病気が軽くなったりしたら、




それは亡くなった愛犬や愛猫の恩返しと思ってよいでしょう。