今日は、いつもペタしてくれてる人に意外と犬・猫チャンを可愛がっている方が多いので、
その犬・猫チャンの為に書いてみました。
今ペタしてくれたみな様の大切な犬猫チャンの末永い幸せを祈ります。特にぐみ太
●犬猫が最悪危険になる食べ物 ××
●チョコレート(カカオで中毒)
●ネギ(赤血球を壊す)
●ニラ
●玉ねぎ(赤血球を壊す)
●ビール
●人間用の医薬品(アメリカ国内のペットの事故の第一位)
●人間用の栄養補助食品
●人間用のサプリメント
●ココア(カカオが中毒をおこす)
●レーズン、ブドウ (犬のみ注意=嘔吐、下痢、腹痛)
●にんにく(以前は良いとされいたが、最新の報告では逆にタマネギ同様に悪影響)
●ガーリックオイル(同上)
●マカデミアナッツ(犬のみ注意=嘔吐、下痢、腹痛)
●アボガド(ペルジンが犬や猫には毒。フェレット、ウサギ、鳥類、他の小動物にとっては少量でも危険。)
●キシリトール(血糖値が低下し、嘔吐、歩行困難)
●スルメ(胃で水分を含み膨張し、時に10倍以上になり、膨れたスルメは腸を通過する事が出来ないばかりか食道に詰まり、
吐く事も出来ないまま危険な状態に)ぐみ太mo気をつけにゃ!見てる?
危険ではないが、常食するとよくない食べ物 ×
(たまにならよい・少量ならよい)
●ベーコン(塩分・脂肪)
●ハム(塩分・脂肪)
●ウインナー(塩分・脂肪)
●ちくわ(カロリー)
●かまぼこ(添加物)
●タコ(消化悪く胃に負担)
●イカ(チアミノーゼがビタミンB1を壊す)
●エビ(ゲリする)
●缶詰の果物(肥満犬に)
●まんじゅう(あんこの糖分)
●ポテトチップス(油であげたものが)
●クッキー(肥満犬に)
●ケーキ(肥満犬に)
●炭酸飲料(体力が衰える)
●紅茶(カフェインが心臓や神経系への異常)
●コーヒー(カフェインが体力を壊す)
●生の豚肉(寄生虫(トキソプラズマ)が潜んでいる可能性)
●イーストのパン (生)(食後に胃で膨張するため危険)
●アルコール類(嘔吐、下痢、 中枢神経系の抑制、ふるえ)
●アワビ、トリガイ、サザエ、トコブシ(光線過敏症になる=猫がなりやすい)
●野生のキノコ(毒性のあるキノコはペットにとってかなり危険)
●生卵の白身部分(アビジンがビオチンを分解する。ただし加熱すれば栄養的にも優れた食品となる)
●お茶(カフェインが心臓や神経系への異常)
●青魚サバ、アジ、イワシ(過食すると青身魚の不飽和脂肪酸により体内の脂肪が酸化して黄色脂肪症になります)
●牛乳(人間と同じです。下痢をする犬猫は止める。下痢をしない犬猫は平気だからOK)
●ピーナッツ(結石の原因)
●カツオ節(人間用の鰹節には塩分、マグネシウムが含まれ、猫の場合尿結石に。少量なら問題なし)
●ほうれん草(シュウ酸が結石の原因)
●海苔(マグネシウムを含むため、猫の場合尿結石に)
●レバー(過食すると、 ビタミンA過剰症に)
●ドッグフード(猫が食べ続けた場合、栄養不足に)
●バナナ・マンゴー(普通はいいけど、カリウムが含まれているので、腎臓が悪い犬にはあげない方がよい)
●キャットフード(犬が食べ続けた場合、栄養過多に)
●タバコ(胃液を大量に吐く時も)
●にぼし(マグネシウムを多く含むため、食べ続けると結石になりやすくなる)
基本、犬は甘党です。お菓子は欲しがり、だんだんと肥満になるだけでなく、
普通の食事を食べなくなる。
意外とあげていいもの ○
●白米(低脂肪で良質のエネルギー源になる)
●リンゴ(便通をよくする&腸内の善玉菌を増やしてあげる)
●キウイ(減量に効果的・キウイの皮まであげましょう)
●桃(甘党好きのワンコには目が無い)
●豆腐(余分な糖分の吸収と血中脂肪を低下させる)
●納豆(余分な糖分の吸収と血中脂肪を低下させる)
●大根の葉っぱ(ビタミンやミナラル豊富)
●かぼちゃ(カロテンとビタミンC)
●トマト(血液浄化)ただし、トマトのヘタは中毒の原因になるので取り除くこと
●きゅうり(おやつに最適)
●キャベツ・レタス(胃腸の働きをよくする)
●さつまいも・にんじん
●しょうが(少量をすりおろして食事のトッピングに=肝機能を改善・解熱作用あり・鎮痛作用あり)
●白身魚(高タンバクでヘルシー)
●マグロ(栄養価が高い)
最後に、
意外と1家に1本欲しいのが、
●スポーツドリンク(犬が急病の時、病院へ連れていくまでの一時しのぎとして飲ませるのが良い)
元気無い時、私も飲んでみようとポカリ買ってあります