広島市佐伯区の個別指導塾【学習塾メイクアップ】

広島で高校受験をする小・中学生を合格へ導く、個別指導塾メイクアップです。子どもに力をつけることで有名な「広島No.1学習コーチ」の太田が、お子さんを全力サポートいたします。


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アメブロをご覧いただき、ありがとうございます!
 
 
学習塾メイクアップ塾長・伸び伸び学習の専門家太田です。
 
 
それでは、さっそく続きを。
 
 
 
●学習塾を開校してみて

 

 

いざ、学習塾を始めると

 

 

 

学校の教員をしていた時には

 

 

 

見えなかった景色が広がっていました。

 

 

 

 

 

学校の教員を辞めてしまうと、

 

 

 

僕は公務員から、

 

 

 

ただの「一般人(ニート)」となりました。

 

 

 

かねてより、

 

 

「教えることが好きだから、

 

 

それが突き詰められる仕事をしたい」

 

 

そう考えていました。

 

 

 

もっと言えば、

 

 

それ以外のことは

 

 

何も目や耳に入ってきませんでした。

 

 

 

 

 

人生は、どう転ぶか分かりません。

 

 

 

 

 

塾もいつまでできるか分かりません。

 

 

 

あと何年かで事故に遭うかもしれませんし、

 

 

 

 

もしかしたら数年後には

 

 

亡くなっているかもしれません

 

 

 

 

僕には、

 

 

「絶対に後悔しない」という

 

 

信条があります。

 

 

 

 

そのため、学習塾(教えること)なしの人生は

 

 

僕の中では有り得ません。

 

 

 

 

 

よく他の方から、

 

 

「塾やっているなんて、すごいね」

 

 

「若いのに、すごいね」と言われます。

 

 

 

 

正直、あんまり嬉しくありません

 

 

 

 

なぜなら、

 

 

僕は「ひとつも」すごいことをしていないからです。

 

 

 

 

 

世界には、僕より若く

 

 

それこそ「すごいこと」をされている方は

 

 

いらっしゃいます。

 

 

 

 

「塾や教育業界が~」の話ではなく、

 

 

 

僕は自分がやるべきだと思ったからやりました。

 

 

 

 

ただ、それだけだからです。

 

 

 

 

 

そこにあったのは、

 

 

 

ひたすらに根拠のない自信

 

 

 

 

 

ただ、「コレしかない」と思いましたし、

 

 

 

「塾を自分でやりたい」という

 

 

 

目標があったからこそ、

 

 

 

ここまでやってこれたと思っています。

 

 

 

 

 

 

「目標」を掲げることは、

 

 

 

想像以上にパワー・エネルギーがあります。

 

 

 

 

 

 

今は、「勉強が嫌だ」という言い訳が

 

 

きくかもしれませんが、

 

 

 

 

人生のどこかで

 

 

きっと「勉強と向き合う瞬間」が訪れます。

 

 

 

 

その時に、

 

 

 

『やってて良かった!』と思うのか、

 

 

 

 

『何でやらなかったんだろう?』

 

 

 

 

 

 

後悔するのかでは

 

 

 

 

まったく別の人生となることでしょう。

 

 

 

 

 

 

少なくとも、

 

 

 

僕は『勉強をやってきて良かった!』

 

 

 

自信を持って言えます。

 

 

 

 

だからこそ、その想いを

 

 

 

子どもたちへ伝えていきたい。

 

 

 

今はそう強く想っています。

 

 

 

 

 

今だから言いますが、

 

 

学習塾を始めて最初の頃は

 

 

 

本当にひどかった・・・。

 

 

 

 

なぜなら、

 

 

これまでマーケティングの経験がゼロのため

 

 

何から手を付けてよいのかが

 

 

さっぱり分かりませんでした。

 

 

 

 

そのため、生徒が一人も来ませんでした。

 

 

 

 

それがおよそ1年間。

 

 

 

最初の1年間ほどは月収3万円の生活でした。

 

 

 

正直、何度も廃業しようと思いました。

 

 

 

眠れない日々と言えば生易しいものですが、

 

 

最初の1年間はしっかりと眠れませんでした。

 

 

 

 

寝不足の状態でも

 

 

徹夜で仕事をするのが当たり前。

 

 

 

休みも返上してほとんど毎日働いていました。

 

 

 

それでも月収3万円でした。

 

 

 

今思い出してもゾッとします。

 

 

 

 

 

家賃代がまともに払えるようになった頃には、

 

 

1年は過ぎていました。

 

 

 

これまでのことを考えると

 

 

決して順風満帆ではありませんし、

 

 

この先どうなるかも分かりません。

 

 

 

 

ただ、それでも

 

 

『この仕事をやっていて良かった!』

 

 

思う瞬間があります。

 

 

 

 

それは、子どもたちと関わって

 

 

子どもたちに勉強の成果が出たときです。

 

 

 

 

そのときの嬉しい表情・言葉は

 

 

何にも代えがたい喜びです。

 

 

 

 

その瞬間に立ち会えたら

 

 

毎度今後も頑張っていこう!と思います。

 

 

 

 

自身の経験から

 

 

「目標の先に夢がある」と知っています

 

 

 

 

【目標の延長線上に夢がある】

 

 

 

 

長い人生の中の

 

 

たった何年間か

 

 

勉強に費やすだけです。

 

 

 

 

 

一生勉強をする人なんて数える程しかいません。

 

 

 

 

 

こんなに勉強するのは、

 

 

 

後にも先にも【今】しかないんです!

 

 

 

 

「できないと言い訳をする前に、

 

 

諦めず問題と向き合ってみましょう」

 

 

 

 

そこまで真剣にお子さんに

 

 

勉強の大切さを訴えられますか?

 

 

 

 

「何で勉強するの?」

 

 

この問いに応えられますか?

 

 

 

 

 

お母さん・お父さんが

 

 

勉強の大切さが分からないのに、

 

 

お子さんが分かる訳ありません。

 

 

 

 

 

きちんとお子さんに諭してあげてください。

 

 

 

 

 

そのことが

 

 

お子さんの「未来」を大きく変えます。

 

 

 

もし勉強やお子さんのことでお困りでしたら、

 

 

 

一度太田ご相談ください。

 

 

いつでも、ご相談お待ちしております。

 

 

 

【あとがき】

 

気付かれた方がいらっしゃるかもしれませんが、

 

 

この学習塾経営や学習の話は

 

 

太田の過去とも直結しています。

 

 

※1話より順にお読みください。

 

 

 

太田の過去については、こちらから

 

 

 

 

 

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