初めて行ったテレクラで女とアポを取って大阪梅田の泉の広場(テレクラ待ち合わせのメッカ)に急ぎ足で行き、待つこと20分、向こうから電話で聞いた格好の女が現れる。 見た感じ、美人ではないが、いわゆるブスでもブタでもない。年は見た感じ25~28歳くらいかな。背格好は聞いていた通り、158センチの普通体系。まあ、ストライクゾーンぎりぎりである。(僕)こんにちは~(明るめの声で)、ミカさん(テレクラで聞いた呼び名)ですよね。

(女)ひろしさんですか?どうもはじめましてー   (いい感じである。)

(僕)なんか、思ったよりかわいくて感激してます!! (つかみは褒めないとね)

(女)え~ そんなことないですよ~  もうみんなに言ってるんでしょう~ (そうである)

(僕)で、どうします。どっかでお茶でもします?  

(女)そうですね。それじゃ~ さっき、来るときにいい感じのお店があったので。

(僕)じゃーそこにいきましょう。とのことで、女に連れられて、喫茶店に行きました(当時はまだあちらこちらにありました) スタバなんか無い時代。

女と話すこと40分程度、僕からじゃーそろそろ行きますか?

女を連れて、近くの太融寺のラブホ街のホテルに入りました。

まずは、ホテルに入りすぐにディープキスそして、胸を触り、パンティに手を伸ばすと、(女)お風呂にはいってから、ということなので、一緒にお風呂に入ることとなりました。お風呂に入ると、思ったよりも肉付きがよく僕好み。(やったーーと密かにガッツポーズ)

お風呂で、ねっとりとフェラをやってもらい、もちろんベットでは、フェラから始まり、クンニ手マンで潮を吹かせて、女がもう我慢できないと言うまでじっくり待ってから、○○ぽを出し入れしました。ホテルで濃厚なセックスを2時間、計3発。 (当時は僕も若かった。出してもすぐに回復していたもんね)で、女とは、僕の(ポケベルの番号。今の20代の人は知らんだろうな)を教えて、ホテルを後にして、病院に戻る僕でした。(もちろん、ビギナーズラックでテレクラにハマったのはいうまでもありません) テレクラ通い大驀進なのだーーー続きは次回。