10月から始動し、12月26日の今日で2010年の練習が終わった。
練習環境の整わないなかでの練習、今の選手たちは本当に頑張ってくれたと思うし、好きな野球を思い切りやりたい!
そんな気持ちでありながら、文句も言わず指示した練習を一生懸命にこなしてくれたと思う。
指導者の一人として、このチームの指導に関われたこと、そして今の選手達と一緒に野球ができる事を本当に感謝してます!
もちろん、その環境を与えてくれた会長はじめ関係者の方、そして預けてくれた父兄の皆様にも感謝です!
来年は練習試合もある…
まずはその試合へ向けての準備
そして結果がどうなるか…
楽しみです!
2011年
チームにとって飛躍の年になるよう、日々勉強して行きます!
iPhoneからの投稿
練習環境の整わないなかでの練習、今の選手たちは本当に頑張ってくれたと思うし、好きな野球を思い切りやりたい!
そんな気持ちでありながら、文句も言わず指示した練習を一生懸命にこなしてくれたと思う。
指導者の一人として、このチームの指導に関われたこと、そして今の選手達と一緒に野球ができる事を本当に感謝してます!
もちろん、その環境を与えてくれた会長はじめ関係者の方、そして預けてくれた父兄の皆様にも感謝です!
来年は練習試合もある…
まずはその試合へ向けての準備
そして結果がどうなるか…
楽しみです!
2011年
チームにとって飛躍の年になるよう、日々勉強して行きます!
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今日の練習は、参加人数が過去最多やったな!
6年生の体験が2人参加
そして小学生が5人
中1が1人
中3が8人
そしてサプライズ
広陵の三年生
奥本と塚本が参加
うちの選手たちの目にはスーパースターに映ってるんだろうね。
昼過ぎまで一緒に練習参加して、ミニゲームなどで楽しく時間を過ごせたと思う!
キングもだんだんと人数が増え、野球らしい練習が出来るようになってきた。
1月には練習試合も決まったし、今の三年生にとって良い経験になるようにしてやりたいものですね。
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6年生の体験が2人参加
そして小学生が5人
中1が1人
中3が8人
そしてサプライズ
広陵の三年生
奥本と塚本が参加
うちの選手たちの目にはスーパースターに映ってるんだろうね。
昼過ぎまで一緒に練習参加して、ミニゲームなどで楽しく時間を過ごせたと思う!
キングもだんだんと人数が増え、野球らしい練習が出来るようになってきた。
1月には練習試合も決まったし、今の三年生にとって良い経験になるようにしてやりたいものですね。
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怒鳴って、たたいて、びびらせて、肩、ひじ壊して下手になるのと
教えて、笑わして、楽しませて、でも厳しく痛めつけてうまくなる
広島KINGは後者で行きます
監督もコーチも父母も選手も選手の兄弟も飼い犬も(飼い猫も)、広島KINGにとって家族です。何でも話せる家族チームを目指します。
だから、広島KINGは必ず強くなります。
広島KING 会長 津田 幸一郎
会長がネットに掲示している言葉です。
この言葉に沿った野球を監督と共に考え実践して行きます。
この野球選手のひよっ子を、技術、精神、人間性、全てを兼ね備えた人間に育てるために努力を怠らないようにしなければですね。
野球は楽しむものじゃない
楽しいものなんだと言う事を伝えて行きます!
iPhoneからの投稿
教えて、笑わして、楽しませて、でも厳しく痛めつけてうまくなる
広島KINGは後者で行きます
監督もコーチも父母も選手も選手の兄弟も飼い犬も(飼い猫も)、広島KINGにとって家族です。何でも話せる家族チームを目指します。
だから、広島KINGは必ず強くなります。
広島KING 会長 津田 幸一郎
会長がネットに掲示している言葉です。
この言葉に沿った野球を監督と共に考え実践して行きます。
この野球選手のひよっ子を、技術、精神、人間性、全てを兼ね備えた人間に育てるために努力を怠らないようにしなければですね。
野球は楽しむものじゃない
楽しいものなんだと言う事を伝えて行きます!
iPhoneからの投稿
曲線的な動きでゴロを捕りに行く
「ゴロは体の正面で捕る」のが基本だが、
同じ正面にしても、飛んでくる打球に対して、
どのような角度で入るかによって違ってくる。
そこで、意識して身に付けてほしいのが
「打球に対して曲線的(斜め)に入る」方法だ。
難しそうに見えるが、フットワークと反射神経、そして集中力さえ高めて守れば、あとは慣れるだけ。
スムーズな体重移動
「曲線的に入る」ことで自然な体重移動でスムーズに送球できる。
つまり、打球に対して右斜めから入れば、身体は自然と送球する方向(一塁)に向かうので、
そのまま投げるだけ。
余計な力は必要ない。
iPhoneからの投稿
「ゴロは体の正面で捕る」のが基本だが、
同じ正面にしても、飛んでくる打球に対して、
どのような角度で入るかによって違ってくる。
そこで、意識して身に付けてほしいのが
「打球に対して曲線的(斜め)に入る」方法だ。
難しそうに見えるが、フットワークと反射神経、そして集中力さえ高めて守れば、あとは慣れるだけ。
スムーズな体重移動
「曲線的に入る」ことで自然な体重移動でスムーズに送球できる。
つまり、打球に対して右斜めから入れば、身体は自然と送球する方向(一塁)に向かうので、
そのまま投げるだけ。
余計な力は必要ない。
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