ジュゴンと一緒に遊んじゃいました!
こんなに長い間一緒に遊んでくれたのははじめてかも、、、
こんなにバッチリと水中の映像を撮ってくれたTAKESHIに感謝!
ちょっと近づきすぎて腹に一発ケリを食らってしまいました。
小学校3年生のケリくらいの威力あり。。。!
ジュゴンと一緒に遊んじゃいました!
こんなに長い間一緒に遊んでくれたのははじめてかも、、、
こんなにバッチリと水中の映像を撮ってくれたTAKESHIに感謝!
ちょっと近づきすぎて腹に一発ケリを食らってしまいました。
小学校3年生のケリくらいの威力あり。。。!
『ジュゴンの写真を水中カメラで収めたい!』という強い希望を持つお客様を連れてEPI島に行ってきました。
そんなEPI島滞在中、ジュゴン探索の一日の疲れをいやすべく、カババーに繰り出すことに。
エピ島 ラーマン湾の夕暮れ。
打ち寄せる小さな波の音だけが聞こえる静かなひと時。
これはカバを飲みにいくしかありません!
数年前に来た時はバンガローのすぐ近くにあったカババーがなくなってしまっため、バンガローの娘さん達に最寄のカババーへ案内してもらう事に。
どんどんと細道を歩いていく娘さん。
一体どこまでいくの、、、?
ジュゴンに逢いにはるばるやってきた神保さん。
夕日を背にカババーに向かいます。
5分ほど歩くと目的のカババーへ到着。
本日のプレゼンターは神保さん(手前)とミッチー(青いTシャツ)。
ちなみにミッチーはバヌアツ二回目。
また次の休みにはバヌアツへ来るとか?!
こんな小屋が建ってましたがカバを作っているのはこの小屋の裏。
やってます、やってます。
ミンチを作る手動のグラインダーでカバの根っこをすりつぶしていました。
ミッチー:『これ、めちゃくちゃ力いるっす、、、』
そんな力のいる仕事を笑顔でこなしていくカバ職人達。
さすがでございます。
ミンチ状になったカバを水と混ぜ合わせます。
ようやくカバタイム!
エピ島産、採れたて、絞りたてのカバ、飲んでいただきましょう。
かたくなにカバを飲むのを拒否していた神保さん。
いい飲みっぷりです。
ミッチーも。
ナイスリアクション!
さっきの小道を真っ暗になってからカバで酔っ払って帰る自信が全くなかったのでペットボトルで持ち帰りました。
さすがエピ産の新鮮な絞りたてのカバ。
味もまろやかでかなり効きました。
やはり離島のカバは凄いですね。
ジュゴンにも逢えたので5つ星です!!
またまたご無沙汰してます。
カバミシュランのお時間です。
今回はサント島まで足を伸ばしてきました。
サントの空港から歩いていけちゃう新しく出来たカババー『ラストフライト』。
その名の通り、最後のフライトに乗り込む前に最後のカバで”飛んで”みましょう。
本日のプレゼンターはサント島でナタングラカフェというカフェ&レストランのマネージャをやっているTOMOMIさんとその愛娘のNADIA。
ご覧の通り、なかなかご立派なたたずまいのカババー。
その前でポーズを決めるNADIA。
万国旗で装飾されているカババー。
こういうところで日の丸を見つけるとちょっとうれしくなってしまうのは俺だけでしょうか?
ビリヤード台まで完備。
うーむ、セレブ。
別棟にはこのようなお酒を売るバーまで併設!
もはやカババーではないような気が、、、
まあ何はともあれ『カバ』を飲んでみましょう。
俺のカバミシュランの星の基準はあくまで『効き目』重視ですので。
NADIAが笑顔でお給仕。
ありがとさん
当然ながらサント産のカバです。
味はフレッシュでしたが、効き目はそんなに強くない感じ。
フライト時間も迫っていたので一杯しか飲みませんでしたが。
フライト前の時間を過ごせる場所としてはとても最適な場所なので、ちょっとおまけをつけて三ツ星とさせていただきます。
一緒に来ていた土山とTOMOMIさんは何故かビール。
ビールの値段はちょっとお高いのでお気をつけあれ。
めちゃくちゃ久しぶりの『カバ ミシュラン』です。
約一名、このカバミシュランを楽しみにしている奇特な方がいるそうで、、、ありがたいことです。
今回紹介するのはちょっとした高台にある『Bahai Centre』。
大きな木が目印の入り口を入ると何故かカババーでペタングに興じている人たちが居ました。
カバ後に集中してゲームができるのだろうか、、、?
ちなみに本日のプレゼンターはスペシャルゲストです!
日本のモルタルアートの雄『山本さん』(中央)&SPTのYUTAKAとAKANE。
実はこの山本さん、このカババーがご縁になり(?)現在うちのホテルのレストランの内装工事をしてもらっているのです!
山本さん、半端じゃないモルタル造詣技術をお持ちなんですよ!
レストランの内装が完成したらこのブログで紹介したいと思っています。
にっこりと微笑む先客達。
ずらりとならぶ六つの売り場。
でもオープンしてたのは一つだけ。
山本さん、迷わず1番窓口を選びました。
(当たり前か、、、)
それでは早速飲んでいただきましょう。
おおお。
いい飲みっぷり。
おおお。
いいリアクション!
かなり良い効き目のカバでした。
そのおかげか山本さんとの会話が弾みすぎてしまい、高台からの景色の写真などをすっかり撮り忘れてしまいました。
それくらい効き目の良いカバ、高台からの広々とした景観、気さくなカバ仲間達、ということで4つ星のナカマルです!
バヌアツではこんなこともできるのです↓
タンナ島で『ナンバス』と呼ばれるペニスサックを装着し踊りに参加していただいたのは、視察ツアーでこちらにいらしていた日本の旅行会社に勤めるTAKASHIさん。
見よ、この雄姿!