キスをしたり抱きついたりしていたことがわかった。男性教諭は罰を選ぶ際、
「セクハラサイコロ」と名付けた、自分で作ったサイコロを使っていた。
入間市の小学校などによると、この学校で6年のクラスを担任する男性教諭は、
トイレのサンダルをそろえなかった児童らにサイコロを振らせ、
「キス」や「ハグ」など出た目に書かれた内容を罰として行っていた。
サイコロの目には、ほかにも「鼻くそ」や、顔と尻を触る「顔ケツタッチ」、
「先生とずっと恋人」と宣言して指切りをする「恋人指切り」などと書かれていた。
サイコロは男性教諭が作ったもので、自ら「セクハラサイコロ」と名付けていた。
これは・・・
ちょwwwwwwww
で済む話では無いですねww
この教師59歳ということは、いままで何年このサイコロ使ってきたのでしょうかw
やられた児童は一生物のトラウマになること確実ですよね・・・
こんな先生がまだきっと全国にはいるはず・・
児童や生徒に手を上げられなくなって久しいので、
新たな指導法として考えたのでしょうが、ちょっとやりすぎです。