【2歳3歳の子育てアドバイザー】イヤイヤ期の子育てで悩むママのための育児の学校「つみきカレッジ」 -177ページ目

【2歳3歳の子育てアドバイザー】イヤイヤ期の子育てで悩むママのための育児の学校「つみきカレッジ」

子どもの本音が分かれば、「イヤイヤ」の対処法がわかります!我が子への実践、幼児教材制作会社での経験、保育士資格の知識を元に、ママがラクになれるようなお話、「イヤイヤ期」の対処法などを書いています。

みなさんこんにちは
2・3歳専門★幼児教育アドバイザー 広瀬つみきです

ちょうど今、「ホンマでっかTV」で「心理学」をやっていますが、

ママの心理をもっと勉強しよう

と思って、ママ雑誌を読みはじめました

ママ雑誌を、パパ視点で読んで感想を書くってなかなかおもしろい試みだと思いませんか??

さて、今回は、

LEE2012年7月号を読みました。

これです。
LEE (リー) 2012年 07月号 [雑誌]/集英社
¥630 Amazon.co.jp

この前イベントで、津市にもやってきた、水川あさみさんが表紙です。

LEEは30歳前半くらいが読者層かな?

清楚系で、「白い」イメージですね。

梅雨時なので、レインコートや長靴、傘などの特集もあって楽しいです
子どものファッションはかわいいですよね~。

注目すべきは、
「男は捨てられない君(くん)」という特集です。
白黒の記事の中にありました。

どこの家庭でも、夫のモノであふれているそうです。

捨てられない理由を聞くと、
「思い出がつまってるんだ」

と言ってなかなか捨ててくれない。

学生時代のバイトの給与明細やら、
開いたところを見たこともない段ボール3箱には、CDがたくさん・・・。

みなさんのご家庭ではいかがですか?

僕は、ものすご~く、わかります
というか、僕も一緒だ!
と思いました
学生時代の給与明細、持ってます。

その人の奥さんのコメントがまた、辛辣(しんらつ)なんですよね~。
「なんでそんなもんとっておくのかな?
たいした金額でもないのに

いやー、痛い


男って結構傷つきやすいんですよ。

捨ててほしい場合は、

「減らそう」
「交換しよう」

と言えば、その気になってくれやすい、と書いてありました。

確かに、

「捨ててよ!」
と言われると

ムカッとしますが、

優しく、

「減らしたらいいんじゃない?」

と言われたら従うかも。


今日は、女性誌から学ぶ、夫の心理というか、男の心理について書いてみました。

それでは本日はこの辺で。
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みなさんこんにちは
2・3歳専門★幼児教育アドバイザー 広瀬つみきです

一昨日から、「渡辺さん」理論ということで、文字を「イメージ」として捉えるということについて書いています。
全3回の、今日は、第3回目です。
第1回目はこちら。
第2回目はこちら。
  
さて、「渡辺さん」という文字を発音するということ、そして、記憶の仕組みと続けてきて、今日はまとめです。

子どもにひらがなだけでなく、カタカナや漢字を教えるということは、

☆o。:・;;.。:*・☆o。:・;;.。:*・☆
「文字のカタマリ」と「音」を連携させる=リンクさせる
☆o。:・;;.。:*・☆o。:・;;.。:*・☆
ということに他なりません。

だから、「つ」という文字を見れば、「ツ」と発音し、
「く」という文字を見れば、「ク」と発音し・・・

となるわけです。


なので、「木」という漢字を見れば「キ」と発音する、
ということも、同時に教えていって問題ないのです。

ただ、ここで注意することがあります。
それは、

…―━━━―…‥・・‥…―━―…
ひとつの文字が、1つの音ではない
…―━━━―…‥・・‥…―━―…
ということです。

例えば、
「車」という字は、「ク・ル・マ」と3つの音になりますよね?
なので、文字の読み方を知らない子どもからすれば、

ひらがなやカタカナであれば、1つの文字に対して「音も1つ」なのに
どういうこと~?
ちょっと混乱するかもしれません。

でも、よく考えてみると、数字はどうでしょうか?

「2」、「4」(シ)、「5」(ゴ)

以外は、「イチ」「サン」「ロク」など2音ですよね。
「9」「10」も、キュー、ジューと聞こえるので、1.5音くらいでしょうか。

なので、

★☆★・☆★☆・★☆★・☆★☆・★☆★
ひとつの文字が2音以上を含んでいたとしても、
子どもは覚える能力を持っています。
★☆★・☆★☆・★☆★・☆★☆・★☆★

ただ、数字の場合は、ちょっと混乱します。

それは、「4」なら、「シ」のときもあれば、「ヨン」のときがある、
「7」なら、「ナナ」のときもあれば、「シチ」のときもあるからです。

こういうのは、時間をかけて教えていくしかないと思います。
「2通りの読み方があるよ」
といった考え方、概念は、子どもにはまだ難しいからです。


それから、「口」という字も紛らわしいですね。
カタカナの「ロ」に似ているからです。

こういうのも、その都度教えていくしかないです。
また、前後の文字のつながりがわかるようになれば、区別できるようになります。

*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…

イメージとしての「文字」と、「音」をリンクさせる、ということが、
文字が読めるようになることだ、
ということがわかっていただければ、

例えば、

「あ」という文字が「ア」と発音すること

「木」という字が「キ」と発音すること

の2つの差はほとんどないということがわかります。

僕は、むしろ、「あ」という字の方が、難しいと思います。
「お」や「め」にも似ていますからね。


それでも、そうやって小さいときから「文字」と「音」の対比を続けていくことで、
例えば、「薔薇」という字を見て、「バラ」と読めるようになるんですね~。

「薔薇」のように、一見難しく見えるけど、特徴的な文字の方が、結構読めてしまうものですよ。
書くのが難しいのは大人も子どもも一緒です


+++++++++++++++++
ちなみに、ウチの子は、幼稚園に行き始めてから、
毎日「幼稚園」という字を見るので、

別の場所で、「●●幼稚園」という字を見つけて、

「あ、幼稚園って書いてある!!」

と喜んでいました。


文字のカタマリ、イメージ、音

このことを意識して、教えてみてくださいね。

それでは本日はこの辺で。
渡辺さん理論、いかがでしたでしょうか?
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みなさんこんにちは
2・3歳専門★幼児教育アドバイザー 広瀬つみきです

昨日から、「渡辺さん」理論ということで、文字を「イメージ」として捉えるということについて書いています。
全3回の、今日は、第2回目です。
昨日の第1回目はこちら。

今日は、記憶の方法についてお伝えします。
「忘れない覚え方」です。

その前に、昨日の問題の答えを発表しますね。

問題:なんと読むでしょう?
**********************
「薦田」さん
**********************

正解は、「コモダ」さんです。

いかがでしたか?薦田さんご本人や、知り合いにいらっしゃる方はラッキーでしたね

昨日、コメントやメッセージをいくつかいただきました。
ありがとうございます。

その中で珍しい読み方を教えていただきました。
こんな感じです。

・「陸軍将」と書いて、「アツシ」さん(下のお名前ですね)
・「曲師」と書いて、「マゲシ」さん
・「三枝」と書いて、「サエグサ」さん
・「麻植」と書いて、「オエ」さん


いろいろありますねー。

ちなみに、僕が生まれ育った町は
・「坂祝」と書いて、「サカホギ」と読むんですよ

☆o。:・;;.。:*・☆o。:・;;.。:*・☆o。
さて、今日は、「忘れない覚え方」についてすが、

実は、僕は、今回の「薦田」さんの答えを書こうとして、、、

読み方を忘れてしまいました


ブログ用に調べていて、昨日はじめて知った読み方だったのです。

実は、これが今日お話する大切なポイントなのです。
みなさんは、

エビングハウスの忘却曲線


というのをお聞きになったことがありますでしょうか?
心理学者のヘルマン・エビングハウスという人が、自ら「子音・母音・子音」から成り立つ無意味な音節(rit, pek, tas, ...etc)を記憶し、その再生率を調べた実験です。

それによると、

====================
20分後には、42%を忘却し、58%を覚えていた。
1時間後には、56%を忘却し、44%を覚えていた。
1日後には、74%を忘却し、26%を覚えていた。
1週間後には、77%を忘却し、23%を覚えていた。
1ヶ月後には、79%を忘却し、21%を覚えていた。
====================


ということになるそうです。

図にするとこうなります。

こちらの、英語学習法のサイトからお借りしました。
next global jungle

……・・・………・・・………・・・

つまり、人間というのは、忘れる生き物なので、
1日経てば、覚えたことの74%を忘れてしまうんですね。

僕は、人に話しかけるときに、

「あのさー、えーと、なんだっけ?」
となることがあるくらいなので、1秒後に100%忘れることもあるわけですが(笑・ヒドイ)

それは極端な話ですが、
今回のように、「薦田」さんを完全に忘れてしまったのも、この忘却曲線を見れば納得できます。

でも、この数値をよく見てみると、20分後から1日後までは、42%→74%と32%も忘れてしまうのですが、1週間後になっても77%、1ヶ月後でも79%ということで、
1日覚えていれば、1ヶ月後も覚えている、というようにもとれるのです。

なので、僕の場合は、今日は、「薦田(コモダ)」さんを忘れてしまっていましたが、
ここで今何度も復習しているので(笑)、たぶん、明日は覚えていると思います。
そうすると、1ヶ月後でも覚えている可能性が高いのです

ここで言いたい事は、

覚えようとすることを、20分ごとに復習するよりは、
1日ごとに復習した方が記憶に残りやすい


ということなのです。

なので、お子さんに読み方を教えるときには、
今日教えた文字を、次の日にもう一度教えてあげることで、記憶に残りやすくなります。

瞬間的に覚えたものは、「短期記憶」と言って、すぐに忘れてしまいますが、
定着した記憶は、「長期記憶」と言って、かなり後になっても覚えています。

よく言われることですが、
「一夜漬け」で勉強したことは、すぐに忘れてしまうのは、「短期記憶」として覚えているだけで、「長期記憶」になってないからなんですね。

テスト勉強で覚えたことや、資格試験で覚えたことって、すぐに忘れてしまいますよね。

ちなみに、僕は、先ほども書いたように、短期記憶が相当弱いです。
でも、「長期記憶」には自信があります

なので、例えば、中学校で覚えたスリランカの首都

「スリジャヤワルダナプラコッテ」

というのを今でも覚えているくらいです。

あと、どうでもいい雑学的な言葉もなぜか覚えるので、クイズが得意です。
例えば、タイタニックの事故が起きた日は「1912年4月14日」とか、無駄なことを覚えています。
もうちょっと役に立つことを覚えられたらいいのですが、法律とかはさっぱり頭に入りません。

えーと、すいません、また脱線しました。

ポイントは、

新しいことを覚えてもらうためには、
覚えさせたいからと言って、
1分の間に何度も何度もやっても、結局1日後には、忘れてしまう


ということです。

長期記憶にするためには、
その場で何度も教えるより、1日ごとに同じことを教えていった方が効果的なのです。


こういうことを知っておくと、
教える方も、覚える方もラクですよね。

それでは本日はこの辺で。

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

次回は、このお話の最終回です。
子どもに漢字を教えるということは、どういうことか?ということについてお話します。

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みなさんこんにちは
2・3歳専門★幼児教育アドバイザー 広瀬つみきです

今日は、広瀬の専門、「読み書き」の話に戻ってお話します。
少し長くなるので、3回に分けて書きますね。

子どもが文字を覚える「感覚」を、大人に知ってもらう方法です。

名づけて、

「渡辺さん」理論!

(こちらのサイトからお借りしました)

なにそれ?

と思いましたか?
これから解説していきます。

僕は、これまでに、ひらがなを教える上で、

「子どもはイメージで文字を覚えていくので、
ひらがなもカタカナも漢字も一緒に教えていいんですよ」


というお話してきました。

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「イメージで覚える」というのが、もしかしたら、大人の方には伝わりにくいかなぁ、と思ったので、
ちょっと例を出してみます。

例えば、

「渡辺さん」

これ、読めますよね。

ワタナベさんです。

ワタナベと書くと、村上春樹のノルウェイの森を思い出しますねぇ。
という話はおいといて、

渡辺という字を見たとき、

渡という字は「ワタ」と読めますが、
辺という字だけでは、「ナベ」とは読まないですよね?


でも、読めるんです

なぜだと思いますか?
それは、

=====================
「渡辺」という文字をイメージでとらえて、
その文字を見ると、「ワタナベ」という音が頭の中に浮かぶからなんです。
=====================


渡辺さんというのは、なかなか変わったお名前で、

「渡辺」の他に、
「渡邉」
「渡邊」
というバリエーションがあります。

「渡部」と書いて、「ワタナベ」と読む場合もありますよね。

おもしろいのは、

「渡辺」の読み方を知っていると、
「渡邉」とか「渡邊」という字も、「なんとなく」読めてしまうんですよね。


ではこれはいかがでしょうか?
**********************
「日下さん」
**********************
「ヒシタ」さん・・・・

ではありません。
「クサカ」さん
ですね。

「ヒシタさん」と読んだ方は、漢字の読み方はわかるわけです。
でも、「日」と「下」が組み合わさった時に、「クサカ」という全く違う読み方をすることを
知らなかったわけです。

もし、今、はじめて「クサカ」という読み方を知った方は、ラッキーです。

その感覚が、子どもがはじめて、ひらがなやカタカナを覚える
ときの感覚です。


もうひとつ事例を出します。
**********************
「柘植」さん
**********************
これはいかがでしょうか?
変わった名前としては有名かもしれないですね。
そうです、「ツゲ」さんですね。

これも、読み方を知らないと、
「タクショクさん?」
としか読めないですよね?


**********************
「土師」さん
**********************
これはいかがでしょうか?
「ツチシ」さんではなく、
「ハセ」さんです。

♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪
こんな風に、新しい読み方を知った時、
「あ、この文字はこうやって発音するんだ」
とわかります。

それが、「読み方を知った時の感覚」です。

全く文字が読めないときの感覚は、こんな字を見た時に似ているかもしれません。

**********************
「薦田」さん
**********************

これ、読めますか?

次回、答えを発表しますので、楽しみにお待ちくださいね。

ちなみに、珍しい苗字として、

「四月一日」さん→「ワタヌキ」

とか

「小鳥遊」さん→「タカナシ」

なんて苗字もありますよね。

これはもう、当て字なので、

===============================
「文字のかたまり」をイメージとして記憶して、
そして、それがどう発音されるのかという「音」を覚える。
===============================


そういうことです。

最近は、子どもの名前も読めない名前が増えてきましたよね~。


さて、次回は、「忘れない覚え方」について書きます。

それでは本日はこの辺で。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。


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みなさんこんにちは
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さて、今日は、またまた英語学習の話をしたいと思います。
英語学習好きなんですよね~

以前、日本には、「英語の環境が無い」という話を書きました。

その環境を作るためには、英語を話す友達を作って、
「英語を話す人がいる」ということを子どもに知ってもらう、ということをしないと、
やがて、「英語イヤだー」となってしまいます。

とは言ってもなかなか英語を話す友達なんていないですよね?

だから、英会話学校に子どもを通わせるということをみなさん、するのだと思います。

まだ日本語も満足に話せないくらい小さなお子さんであれば、
自分から英語を話すのはまだまだ大変です。

もし、お母さん、お父さんの中で、英語に自信のある方、
もしくは、英語を習いたい、という方がいらっしゃれば、

自宅にいながら、先生と英語で会話をしている様子を見せる


というのは、とてもいい方法です。

※イメージ画像(笑)


子どもにとっては、

「あ、お母さん、この人と話す時はいつもと違う言葉をしゃべってる・・・」


その事実に気が付いてくれれば、英語の必要性がお子さんにも伝わります。

そして、お父さん、お母さんが、その先生と楽しそうにお話をしていたら、、、

「僕(私)も、こうやって話したい!」

と思ってくれるようになります。


さて、それでは、どうすればそんな夢のようなことが実現できるのでしょうか?


みなさんは、ネットで英会話が習えることをご存じでしょうか?

レアジョブという会社のサービスなのですが、
1ヶ月3,000円で、毎週3回、25分のレッスンが受けられます。
http://www.rarejob.com/

1ヶ月、4週間あるとして、12回分で3,150円です!!
1回分に換算すると、なーんと、262円です

安いですよね

さらに1ヶ月8,000円のプランなら、毎日50分のレッスン(25分×2回)が受けられるので、
1回あたり、129円という破格のプライスになります
詳しい価格表

この安さの秘密は、フィリピン人の講師が先生をやっている、ということです。
物価の違いから、日本では考えられないくらいの金額で英会話のレッスンが受けられます。

通常、大手の英会話学校などに通うと、
1回40分程度のレッスンですが、平均2,000円くらいはかかります。

しかも、だいたいが、グループレッスンになっていて、
積極的に会話ができる人でないと、なかなか話す機会すら与えられません。

では、マンツーマンレッスンを受けたら・・・
ということになるのですが、
マンツーマンだと、その3倍くらいの料金になることもあるんです

そうすると、1回6,000円

ネットを使ったこのサービスなら、(レッスンの時間に差は多少ありますが)
6,000円÷262円=22.9

なーんと、約23分の1の金額でマンツーマンのレッスンが受けられるのです


僕はこれを知ったとき、驚愕して、そして興味をもって、実際にやってみました。

入会金などが一切かからないところ、それから
お試しレッスンが無料で2回(3回だったかな?)受けられるところも魅力です。

実際にお試しレッスンを受けて、その楽しさにかなりハマッて、毎日このレッスンを受けていたこともあります。
(今は忙しくなってしまったので、一時中断しています。)


話を戻すと、このレアジョブの先生は、全員フィリピン在住のフィリピン人です。

フィリピンの方とはほとんど会話したことがなかったので、
「なまっている英語だったらどうしよう?」

と最初は不安でしたが、
やってみると、意外や意外、

かなりアメリカンな感じの英語の先生が多かったです。
それから、みなさん、大学生以上、大卒以上、ということで、
いろんな知識をもっている方が多くて、話題もたくさんありました。

僕は、プロフィールにもちらりと書いていますが、17才くらいの頃から、22才くらいまで、某駅前留学をしていて、
受けたレッスンは、1,000回以上だと思います。

それくらいやっているので、様々な国からきた先生、いろんな発音の先生とお話してきました。

それだけやった僕がやっても、このレアジョブのレッスンは満足のいくものでした。

ただ、中にはあまり発音がきれいではない先生や、
そもそも会話があまり上手ではなく、こちらから話をふってあげないと会話が続かない・・・
なんていう先生もいました。

なので、お気に入りの先生を見つけて、その先生と仲良くなって、
常にその先生といろいろなお話をすることを、僕はオススメします。

さらに、
このサービスのメリットは、安いだけではありません。

自宅にいながらできるということです。
使うのは、Skypeというネットを使った音声通話サービスになります。
Skypeはこちら

自宅でできるため、通学時間や、学校でについてからレッスンが始まるまでの待ち時間などが、大幅に節約できます。

なので、レッスンの直前まで家事をしたりできます。
そういう意味で、主婦の方にもすごくありがたいサービスですよね。


自宅でネットで、なので、カメラを使わなければ、音声だけなので、
パジャマを着てレッスンを受けることだってできます。

僕は、ビールを飲みながらレッスンを受けていました。
僕にとっては、これができることが一番の利点です(/_;)


レアジョブの話ばかり書いていましたが、
こんなサービスを利用して、ママがしゃべっているところをお子さんに見せてあげるだけでも、相当英語教育に役立つと、僕は考えています。

※ちなみに、僕はレアジョブさんとは全くなんのつながりもありません。
これで利益を得ることもないのですが、ただ、本当にこのサービスはすごい!と思っているので、紹介させていただきました。

それでは本日はこの辺で。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。


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