こんにちは!

 

 

8歳・6歳の2人の息子を育てる

現役ママ小児科医

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ダメ出しばかりのガミガミママが

ストーリーの力で

わが子の成長を信じる達人になる

「ジュエルストーリー・プログラム」を

お伝えしています

 

発達科学コミュニケーション

トレーナー

森中博子です。

 

 

 

 

当時5歳年長だった長男が

発達障害・ADHDと診断されて

 

 

「私のせいだ」

「私が長男にちゃんと向き合わなかったから…」

 

と自分を責めてしまった私。

 

 

 

小児科医のくせに

自分の子どもの変化にも気づけず、

叱ってばかりの子育て

息子を傷つけてしまいました。

 

 

これからは息子のために生きよう!

そう思った私は、

大好きだった職場を退職し

 

 

息子を療育に通わせることにしました。

 

 

 

 

私はかつて、小児科の中でも

新生児を専門として、

大学病院のNICUで長い間働いてきました。

 

 

 

当直のお供によく飲んでいた甘酒↓↓↓

 

 

NICUで百日祝いやハーフバースデイを迎える子もいるんです

そんな時に大活躍だったガーランド↓↓↓

 

 

 

 

NCUは本当に過酷な職場。

小さい子が生まれたら何日も

帰れないこともある。

 

 

土日も毎週朝から患者さんを見にいき、

呼び出しだってある。

当直だってある。

 

 

 

そんな仕事に誇りを持って

働いていた私。

 

 

 

だけど、息子以上に大切なものはないよね。

 

 

その時はそう思っていたけど、

 

 

本当は

子どもをほめられない自分に

「時間がないからできない」

っていう言い訳をしたかっただけなのかも

しれない。

 

 

 

その子に合った言葉かけがわかったので、

今は仕事を再開していますよ。

 

 

 

子どもにあった言葉かけは

こちらからお読みいただけます

 

https://www.agentmail.jp/lp/r/4110/44286/

 

 

 

今、親子のコミュニケーションのプロとして

活動できているのは

 

 

間違いなく長男のおかげだね。

 

 

発達科学コミュニケーションのおかげで

卒園式は親子で笑顔!でした。

 

 

 

息子くん、ありがとうラブラブ

こんなに素敵なお仕事はないよ!

 

 

 

それでは、今日も良い1日になりますように!