こんにちは!
8歳・6歳の2人の息子を育てる
現役ママ小児科医
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ダメ出しばかりのガミガミママが
ストーリーの力で
わが子の成長を信じる達人になる
「ジュエルストーリー・プログラム」を
お伝えしています
発達科学コミュニケーション
トレーナー
森中博子です。
息子がニヤニヤしながら食べたもの。
それはこちら
↓↓
昨夜、わが家では久しぶりの
夫婦ミーティングが開催されました。
議題は子どもたちのこと。
子どもたちを怒るのにもう疲れたよ、、、
という夫の声に
耳を傾けていました。
うん、それはすごくわかる。
ADHDの息子は、できない事がたくさんある。
だけど、できるようになったこともたくさんある。
そこを見てほしいし、
この1年間、どういう風な息子を目指すのか、
私はそれをいつも考えて対応してるよ。
父ちゃんも、どんな長男になってほしいのか、
それを考えて
対応してあげてほしいな。
私は、父ちゃんが
一緒に子育てしてくれて
ありがたいし心強いよ。
そんな気持ちを伝えました。
夫婦でも言わないと伝わらないこと
ありますよね。
子どもと同じで、声かけのしかたで
子どももパパも180度変わりました!
どちらにも使えるその声かけを
無料小冊子でご紹介しています。
こちらからお読みいただけますよ^^
https://www.agentmail.jp/lp/r/4110/44286/
そんな夫婦ミーティングをした翌朝。
私がリビングに降りて行ったら
父ちゃんが長男に目玉焼きをあげてました。
「これ、父ちゃんが作ったんだよ」
えっっっっっ![]()
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耳を疑いました。
子供ができて初めてかも。
T-falの卵焼き器。わが家はこれで目玉焼きも焼いちゃいます↓↓↓
父ちゃんも子どもたちも大好きなお鍋用カニ!3月にまた頼もう!↓↓↓
息子、ニヤニヤしながら
「美味しいよ~~~~
」
と食べてましたとさ。
なんだ。その笑顔なら
心配いらないね^^
今日も、習い事に
二人で出かけていきました^^
発達凸凹っ子の育児は大変だけど、
夫婦の絆も増やしてくれる。
上手くコミュニケーションが取れれば
発達障害のせいで親子仲が壊れることはない!!
そんなコミュニケーション法を
たくさんの迷える親子に届けていきます!
それでは、今日も良い1日になりますように!
