こんにちは!
8歳・6歳の2人の息子を育てる
現役ママ小児科医
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ダメ出しばかりのガミガミママが
ストーリーの力で
わが子の成長を信じる達人になる
「ジュエルストーリー・プログラム」を
お伝えしています
発達科学コミュニケーション
トレーナー
森中博子です。
ADHD8歳小3長男は
他校の通級指導教室に週1回、2時間通っています。
※通級指導教室とは・・・
通常の学級に在籍している児童の中で、特別な教育的ニーズのある児童が、週に数時間、個別的な指導や支援を受ける教室です。一人一人に合わせて、個別のプログラムを立ててくれるんです。
今はコロナの影響で
なんとオンライン通級!
最近通級の先生とはまっているゲームはこちら↓↓↓
通級にはルールを学ぶために大量のゲームがあるんです![]()
毎回楽しそう^^
息子がここまでして通級に行きたいと
思うにはある理由があります。
それは、通級の担任の先生が
大好きだから。
しかも、先生も
「僕は長男くんのファンなんです
」
と言ってくださるんです!
家族以外に「ファンです」といって
息子を応援してくれる
大人の存在って、
本当にありがたい。
長男には、通級の担任の先生の他にも
学校の担任の先生
教頭先生・校長先生
1、2年時の担任の先生
くもんの先生
スイミングの先生
ロボット教室の先生
などなど、
たくさんの大人の「ファン」がいます。
ファンになって、応援してもらえるような
言動ができるようになる秘訣は
素直な子どもになること。
お母さんの声かけを変えるだけで
「どうせ僕なんて…」が口ぐせのわが子が
笑顔で素直に動きだす!
そんな魔法のような声かけ、
マスターしてみませんか?
https://www.agentmail.jp/lp/r/4110/44286/
SNSで息子のことを発信したり
こうやってブログで紹介することで
「頑張ってる長男くんの姿を
応援したくなります」
「最高の感性ですね!」
そう言ってくださる方がいてくれる。
それだけで、母親の私としては
心がほっこりあたたかくなって
勇気がでてくるのです。
「発達障害」「グレーゾーン」
という名前をつけられて
ひとくくりにされる子どもたち。
だけど、その一人一人が
キラリ
と光るものを持っている。
まずはお母さん・お父さんが
そのキラリを認めることが大事だけど
家族以外の人に
わが子のいいところをほめてもらう経験。
それって本人にとっても、家族にとっても
とっても力になる。
だから私は、わが子だけでなく
小児科で出会う子どもたち。
発達科学コミュニケーションの
トレーナーとして出会う子どもたち。
わが子の友達として出会う子どもたち。
すべての子どもたちを
心からほめほめしたい!
1日1ほめ運動(笑)
実践中です。
ほめられて嫌な気がする子どもは
いないから。
ほめプロ
の大人がどんどん増えたら
社会はもっと
あたたかくなるのになあ![]()
それでは、今日も良い1日になりますように!
