腹痛の原因はこれ? | ひろっぱ広場

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「ひろっぱ」=「ひろしま」+「ヨーロッパ」
その『西洋小料理 ひろっぱ』のマダムが、
お店のことから家庭のことまで、日常のことを綴るブログです!

ほんまにお久しぶりです・・・・・。


最近、携帯でブログを書こうとすると、家では子供がウンチしたり、

お店ではシェフが「〇〇してーーー」と仕事頼んできたり。


早起きして仕事するもブログ更新まで手が回らず・・・



さて、謎の腹痛にて、皆様から温かいお言葉をいただきまして心から感謝申し上げますペコリ


結局どういうことだったのか・・・


あのあと、婦人科にも行ってきました。


よくよく診てもらいましたが、

医者「綺麗な子宮と卵巣だね」とお褒めの言葉をいただき(笑)、悪いところはないそうでした。


でも、医者「一応念のため、クラミジア検査もしとくね」と。


おかあさん。「あのー、クラミジアって、接触行為しか感染しないんですよね・・・」


医者「そうなんだけど、見落としがあったらいけないからね」



もし陽性だったら、私の相手は旦那だけじゃん・・・・・・


えーーーーマジでーーーーーがびょーん


と思いながら、電話で検査結果を聞く。


「陰性でしたよ」


だよねーーーんなわけないよねーーーにんまりキラキラ5





で、同じママの友達から聞いたのが、

「3人産んだ友達も排卵痛がひどいって」とのこと。


これだ!!と思い、ネットで調べてみると・・・


排卵痛の原因

■黄体による卵巣の腫れと女性ホルモンの影響
排卵後、卵巣の中には「黄体」というものが残り、卵巣全体が少し腫れた様な状態になります。これによってお腹の張りや痛みが出やすくなることがあります。また、同時に卵巣から多量の女性ホルモンが出始めるので、この影響で腸の動きが悪くなり、お腹が張りやすくなるのではないかと考えられています。

■排卵で起きる卵巣からの出血
排卵は、卵子が卵巣の壁を突き破って飛び出してくる現象。毎月の排卵で、卵巣の壁は多少傷つきます。その時少量の出血が起きるのは珍しくないことですが、卵巣からの出血量が多いとお腹の張りや痛みの原因となったり、卵巣の壁を突き破る時に強い痛みが生じることがあります。



だそうです。


これが本当の原因かどうかは分かりませんが、

疲れが溜まるとなりやすいとも書いてあって、ちょっと納得ポイント。


来月も同様の痛みが襲ってくるかどうかも不明ですが、

自分の体をいたわっていこうと思ったのでありました。