スマート
小貴族
北京国際自動車ショーが開催されている。
そこでいつも話題にでるのが「フェイクカー(?)」
その一台と思われる「小貴族(双環自動車)」が話題になっている。

それは、今回ダイムラー社が同社「スマートフォーツー」を09年に中国に投入すると発表したからだ。
なぜ、話題になるか?写真を見れば一目瞭然。

これって許されるのだろうか?発展途中の日本でも似たことはあっただろうけど、これまではねぇ…
ちなみに、双環自動車は「オリジナルです」。
なだぎ武じゃないけど「小貴族か?スマートか?…ややこしや~♪」



920
<2007年度携帯電話販売数>
想像通りシャープが獲得。同社は3年連続。
やっぱり、ドコモに進出したのが大きかったんだろなあ。
以前はシャープ=Jフォン(ボーダフォンあるいはソフトバンク…しかし、よく変わる会社だ)のイメージだった。今でもそうだけど、アクオスケータイなんか3社供給だもんな。
やっぱり、ドコモ市場はさすが大きいな。
でもこれからも、一番はソフトバンクにしてくださいね、シャープさん。

シャープ25.1%(前比23%増)
パナソニックモバイルコミュニケーションズ14.5%
富士通(11.7%)
以下、東芝・NEC・ソニーエリクソンの順。
注目は富士通、5位から3位へ。
キントバンダイ「KINTo」は大人の女性をターゲットにした商品というコンセプト。
写真のような小瓶の中に入ったマリオネットが、呼びかけに一生懸命ステップを踏んでくれる癒しグッズ。

ステップは3種類、高さは約10センチ。
それぞれの色には「永遠」「幸運」などの言葉が添えられています。

ぼーっと見てるとなんか癒される…というような商品。
最近、このようなグッズに人気が集まっています。
購買層は2~30歳代のOLが多い気がします。みんな疲れてるんだなあ。

この商品は、ただ見てるだけでなく、呼びかけに応じることがポイント。

※4月26日発売