「鏡の前で着替える瞬間が、ちょっとした幸せになる…」
メンズスーツのCMのようなキャッチは、白衣メーカーのクラシコのキャッチです。
この会社、「なぜかっこいい白衣がないのか?」というお医者さんの一言から白衣を作り始めたそうです(会社概要より)。
確かにお医者さんにとっては、毎日の外見は白衣によって決まるんですもんね。
「よれよれの白衣より、ぴしっとアイロンのかかった白衣を」…これ普通の考え。
でも、ビジネスマンのスーツと同列で考えると、体型に合う、または時流に合う白衣がほしいと思うのは当然です。
なるほど~、これから病院に行ったらちょっと気に掛けてみようっと。
いやいや、決していつも看護師さんばかり見ているんじゃないんですよ。
