デジタルサイネージ(電子看板)が街中のソコココで見られるようになりました。
簡単に表記内容を変えることができるだけでなく、ネットでつなぎ双方向操作などメリットも多く、ますます増えると思います。
で、今回JR東日本ウォータービジネスが電子看板を使った自販機を開発しました。
写真のように普段は看板、人が近づくと商品見本が。
そのまま、パネルをタッチ、もちろんおサイフケータイに対応。
これなら、年配の方にも慣れれば使いやすそうです。
東京ではおサイフケータイが非常に便利。駅構内の売店、自販機で使えること多し。
これ、10日より品川で試験的に設置されているそうです。

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