商品を紹介する前に…
文具などといったいつも手元に置いて使う商品は、ちょっとした自分との相性が気になるものです。
また、それ以前にビジネスツールとして考える場合、自分が求めるスペックを上回ってはじめて選択肢のひとつに入ると思うのです。
そうやって、自分に合ったモノを見つけるまでもまた楽しいものです。忙しい方も、ちょっと空いた時間にお店に飛び込んで5分10分探す楽しみもあると思います。
こんな楽しみがある限り、文具店は廃れないと思います。
ただし、提案する側のお店は、ホントにいい商品や興味深い商品を品揃えする必要があります。
少なくとも提案するお店と求めるお客様の間のよい関係が、いい店を作ることは間違いありません。
閑話休題、いままでも「これはいい!」というモノをいくつかご紹介してきましたが、今回はステープラー。今回は、自社のブランドがそのまま一般商品名になった「マックスのホッチキス」です。
このシリーズも2代目。発売されてちょっと立ちますが、これスグレモノです。
どこがスグレモノ?ということですが、同社のホームページの写真が一番特徴を表していたのでちょっと拝借です。

今までは会社の備品を使っていたのですが、同じアイテムでもこれだけ使用感が違うのか…と思ったのがこのホッチキスです。
一番のお気に入りは、「紙に針が入っていく時の感触がいい」ってことです。
これは特徴のひとつ「軽とじ約50%」というのが大きな原因なのでしょうが、針が紙を通っていく微妙な感覚が手に伝わるのです。これがなんともいえない快感(?)なのです。
もちろん、機能も優れています。
おすすめ第一は「リムーバー機能」。へたな専用リムーバーよりきれいに針がはずれます。

おすすめ第二は予備の針が持ち手部分に入れておけること。
これは、針が突然なくなったとき意外と便利。
一度店頭で試してみてください。結構お気に召すかもしれませんよ。
文具などといったいつも手元に置いて使う商品は、ちょっとした自分との相性が気になるものです。
また、それ以前にビジネスツールとして考える場合、自分が求めるスペックを上回ってはじめて選択肢のひとつに入ると思うのです。
そうやって、自分に合ったモノを見つけるまでもまた楽しいものです。忙しい方も、ちょっと空いた時間にお店に飛び込んで5分10分探す楽しみもあると思います。
こんな楽しみがある限り、文具店は廃れないと思います。
ただし、提案する側のお店は、ホントにいい商品や興味深い商品を品揃えする必要があります。
少なくとも提案するお店と求めるお客様の間のよい関係が、いい店を作ることは間違いありません。
閑話休題、いままでも「これはいい!」というモノをいくつかご紹介してきましたが、今回はステープラー。今回は、自社のブランドがそのまま一般商品名になった「マックスのホッチキス」です。
このシリーズも2代目。発売されてちょっと立ちますが、これスグレモノです。
どこがスグレモノ?ということですが、同社のホームページの写真が一番特徴を表していたのでちょっと拝借です。

今までは会社の備品を使っていたのですが、同じアイテムでもこれだけ使用感が違うのか…と思ったのがこのホッチキスです。
一番のお気に入りは、「紙に針が入っていく時の感触がいい」ってことです。
これは特徴のひとつ「軽とじ約50%」というのが大きな原因なのでしょうが、針が紙を通っていく微妙な感覚が手に伝わるのです。これがなんともいえない快感(?)なのです。
もちろん、機能も優れています。
おすすめ第一は「リムーバー機能」。へたな専用リムーバーよりきれいに針がはずれます。

おすすめ第二は予備の針が持ち手部分に入れておけること。
これは、針が突然なくなったとき意外と便利。
一度店頭で試してみてください。結構お気に召すかもしれませんよ。