この秋はどんな新車がでるんだろなぁ…調べてみました。
と思いましたが、多いので10月発売だけ(^^)

toyota IQIQ インテリア<TOYOTA>IQ
コンセプトニューなクルマですよね。
「micro & perfume」

全長3メートルで4人乗り(一人はこども、かな)。
最小回転半径4メートル以下。
価格は140万円から。

ヒットの予感、です。

・サイズ : 全長 2,985mm全幅 1,680mm全高 1,500mm
・乗車定員 : 4名
・エンジン : 1KR-FE
・総排気量 : 0.996L
・最高出力<ネット> : 50kW(68PS)/6,000r.p.m.
・最大トルク<ネット> : 90N・m(9.2kgf・m)/4,800r.p.m.





スプラッシュスプラッシュインパネ<SUZUKI>スプラッシュ
好調人気の世界戦略車、
オペルと共同のグローバルコンパクト。

いま発売されている「スイフト」はいいクルマです。乗ってて楽しいクルマっていうやつです。その流れを汲む「スプラッシュ」、期待できるかも…。


サイズは3715×1680×1590mm。ホイールベースは2360mm。
FFの1.2リッターは88PS/5600epm・11.9㎏m/4400rpmの性能。
10・15モード燃費は18.6km/リッター。
グレード構成は、同エンジン搭載の1タイプのみ。124万円。








オデッセイ<HONDA>オデッセイ

最後はホンダオデッセイ。
ファンにとっては嬉しい正統進化。
低重心・低全高もそのまま。

そして「いかつさ」は更に強調。


サイズは全長4800×全高1545×全幅1800mm(FF車)
※プラットホームの下回りは先代と共通、車両本体価格は259万~361万円。


この3台が10月発売です。
クルマは楽しいのが一番だと思います。

乗ってて楽しい。
運転して楽しい。

それには、その人が使う用途や場所、目的がポイントとなると思います。
だって、いくらかっこよくても大きすぎていつも行くお店に停めるのが苦痛なら楽しくないですもんね。

でも、運転して楽しい、っていうのは乗らなきゃ解らないかも。
是非、買うときには試乗してくださいね。

カタログや店頭だけで決めるのはやめた方がいいと思います。
乗ってみて、運転してみて「おおっ!」って思うこともたくさんあります。

これは、運転がうまいヘタは関係ありません。
「私、運転がヘタだから試乗なんて…」って人もだまされたと思って試乗してみてください。