第1弾として、JFしまねと提携。16日に水揚げされる魚の全量を買い取り、17日に近畿・山陽地域の約60店舗で販売するそうです。

メリットは「調達コスト」と「自社配送による時間も短縮」。

 来年には東北や関東の漁協にも提携先を広げる予定。

これを行うことで、物流を含め大きな変革が起こりそう。各業者の悲喜こもごもが想像できます。