昨日8月1日、銀座の博品館トイパークに全長36メートルのスロットレーシング場がオープンした。

スロットカーというと196~70年代に一度ブームを巻き起こし、お父さん世代にも馴染みのある遊びです。

コース場の電気が流れる溝に沿って走らせる仕組み。
操縦は手元のコントローラーでスピードを調整します。

クルマ、レース、コントロールというのは男の子の永遠のあこがれですね。親子だけでなく、大人も楽しめる施設かも。

この博品館、全館がおもちゃで埋めつくされたおもちゃの殿堂。

男女問わず楽しい時間が過ごせます。

最近は外国からの旅行者が多く、私がのぞいた時なんかは開店前から待ってました。お土産にぴったりなんでしょう。

●博品館レーシングパーク
「スロットカーズ・ジャパン(ウィズ)」の公認1号店
・走行5分200円
・マシンレンタル60分100円から