毎日新聞社のサイトに「昭和毎日」というページがある。
その中の「昭和の地図」が面白い。
簡単に言えば、1965年の地図に30年代の写真が貼付けてあるのであるが、その地図がスイッチ一つで現代の地図に入れ代わるのです。
写真はそのままだから、「ありゃー、この辺昔はこんなんだったのかぁ!」なんて結構楽しめます。
当時を知る年代の人だけでなく、知らない人もあまりの変わりようにびっくりして思わずいろんなポイントをクリックしてしまいます。
このように最近、「昭和」を切り口にした企画物も多く見られます。
私が印象に残っているのは、分冊百科の「昭和の鉄道を作る(講談社)」~鉄道模型好きでない人にも人気だったのは、完成度の高い街並みの懐かしさだったと思います。
メディアではGYAOの「昭和TV」。一周年を迎え、内容も充実してきました。月光仮面やマッハGOGOGO、アパートの鍵貸しますやWの悲劇、RCサクセション等アニメ、映画、音楽を配信しています。
意外にこれらを利用する層は広いのかも知れません。
団塊市場狙いがそれ以外も取り込む…面白いことになってきそう。
その中の「昭和の地図」が面白い。
簡単に言えば、1965年の地図に30年代の写真が貼付けてあるのであるが、その地図がスイッチ一つで現代の地図に入れ代わるのです。
写真はそのままだから、「ありゃー、この辺昔はこんなんだったのかぁ!」なんて結構楽しめます。
当時を知る年代の人だけでなく、知らない人もあまりの変わりようにびっくりして思わずいろんなポイントをクリックしてしまいます。
このように最近、「昭和」を切り口にした企画物も多く見られます。
私が印象に残っているのは、分冊百科の「昭和の鉄道を作る(講談社)」~鉄道模型好きでない人にも人気だったのは、完成度の高い街並みの懐かしさだったと思います。
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意外にこれらを利用する層は広いのかも知れません。
団塊市場狙いがそれ以外も取り込む…面白いことになってきそう。