●日経MJ
今年で36回目、恒例の専門店調査が発表されました。
好調業界は「家電」「医薬」「家具」「カジュアル衣料」、
不振業界は「呉服」「楽器・CD」「生鮮」ということです。
その中から売上高ランキングをピックアップして紹介します。
【業種別売上高ランキング】
・家具(9.1%)
1位ニトリ 2位大塚家具 3位山新
※大塚苦戦、その他ではアクタス健闘
・玩具、ホビー用品(3.1%)
1位トイザらス 2位NESTAGE 3位ランシステム
※常連キデイランドは、大なた振るい中で4位へ
・書籍、文具(2.6%)
1位紀伊國屋書店 2位丸善 3位有隣堂
※小規模店舗は生き残りがかかってきた
・楽器、CD(△6.6%)
1位タワーレコード 2位新星堂 3位山野楽器
※この業界、TSUTAYAの行方次第って感じ
・100円ショップ(2.4%)
1位大創産業 2位キャンドゥ 3位セリア
※原材料高騰が直撃、先行き不透明
・生活雑貨(6.2%)
1位良品計画 2位東急ハンズ 3位ロフト
※増収率トップはバルス(フランフラン)
・紳士服(2.6%)
1位青山商事 2位AOKIホールディングス 3位はるやま商事
青山、AOKIが○、はるやま、コナカ×。既存店勝負がカギ。
・婦人服、子供服(1.9%)
1位しまむら 2位ファイブフォックス 3位西松屋チェーン
しまむら、ハニーズ好調。
・カジュアル衣料(8.8%)
1位ユニクロ 2位ライトオン 3位ポイント
・呉服(▲9.3%)
1位さが美 2位やまと 3位鈴乃屋
厳しい。独特の商法のこの業界。根本からの改革が必要では。
・装飾、服飾雑貨(6.3%)
1位東京デリカ 2位藤久 3位神戸レザークロス
・靴(2.1%)
1位チヨダ 2位エービーシーマート 3位ニューステップ
・時計、めがね(0.6%)
1位三城 2位メガネトップ 3位メガネスーパー
・宝飾品(1.3%)
1位ツヅミ 2位ミキモト 3位田崎真珠
・スポーツ用品(5.6%)
1位アルペン 2位ゼビオ 3位ヒマラヤ
・ドラッグストア、医薬品
1位マツモトキヨシ 2位カワチ薬局 3位サンドラック
・家電製品(12.4%)
1位ヤマダ電機 2位エディオン 3位ヨドバシカメラ
・カメラ(12.4%)
1位キタムラ 2位カメラのキムラ 3位コイデカメラ
・総合ディスカウントストア(5.3%)
1位ドン・キホーテ 2位トライアルカンパニー 3位MrMax
・HC、カー用品(2.6%)
1位カインズ 2位コーナン商事 3位コメリ
・酒類(6.7%)
1位やまや 2位カクヤス 3位リカーマウンテン
・生鮮(▲1.2%)
1位ニュークイック 2位中島水産 3位北辰水産
みなさんの業界はいかがですか?
独立店舗ではなく、インショップが中心の業界は、入居する小売業態にも大きく左右されます。
今年で36回目、恒例の専門店調査が発表されました。
好調業界は「家電」「医薬」「家具」「カジュアル衣料」、
不振業界は「呉服」「楽器・CD」「生鮮」ということです。
その中から売上高ランキングをピックアップして紹介します。
【業種別売上高ランキング】
・家具(9.1%)
1位ニトリ 2位大塚家具 3位山新
※大塚苦戦、その他ではアクタス健闘
・玩具、ホビー用品(3.1%)
1位トイザらス 2位NESTAGE 3位ランシステム
※常連キデイランドは、大なた振るい中で4位へ
・書籍、文具(2.6%)
1位紀伊國屋書店 2位丸善 3位有隣堂
※小規模店舗は生き残りがかかってきた
・楽器、CD(△6.6%)
1位タワーレコード 2位新星堂 3位山野楽器
※この業界、TSUTAYAの行方次第って感じ
・100円ショップ(2.4%)
1位大創産業 2位キャンドゥ 3位セリア
※原材料高騰が直撃、先行き不透明
・生活雑貨(6.2%)
1位良品計画 2位東急ハンズ 3位ロフト
※増収率トップはバルス(フランフラン)
・紳士服(2.6%)
1位青山商事 2位AOKIホールディングス 3位はるやま商事
青山、AOKIが○、はるやま、コナカ×。既存店勝負がカギ。
・婦人服、子供服(1.9%)
1位しまむら 2位ファイブフォックス 3位西松屋チェーン
しまむら、ハニーズ好調。
・カジュアル衣料(8.8%)
1位ユニクロ 2位ライトオン 3位ポイント
・呉服(▲9.3%)
1位さが美 2位やまと 3位鈴乃屋
厳しい。独特の商法のこの業界。根本からの改革が必要では。
・装飾、服飾雑貨(6.3%)
1位東京デリカ 2位藤久 3位神戸レザークロス
・靴(2.1%)
1位チヨダ 2位エービーシーマート 3位ニューステップ
・時計、めがね(0.6%)
1位三城 2位メガネトップ 3位メガネスーパー
・宝飾品(1.3%)
1位ツヅミ 2位ミキモト 3位田崎真珠
・スポーツ用品(5.6%)
1位アルペン 2位ゼビオ 3位ヒマラヤ
・ドラッグストア、医薬品
1位マツモトキヨシ 2位カワチ薬局 3位サンドラック
・家電製品(12.4%)
1位ヤマダ電機 2位エディオン 3位ヨドバシカメラ
・カメラ(12.4%)
1位キタムラ 2位カメラのキムラ 3位コイデカメラ
・総合ディスカウントストア(5.3%)
1位ドン・キホーテ 2位トライアルカンパニー 3位MrMax
・HC、カー用品(2.6%)
1位カインズ 2位コーナン商事 3位コメリ
・酒類(6.7%)
1位やまや 2位カクヤス 3位リカーマウンテン
・生鮮(▲1.2%)
1位ニュークイック 2位中島水産 3位北辰水産
みなさんの業界はいかがですか?
独立店舗ではなく、インショップが中心の業界は、入居する小売業態にも大きく左右されます。