アップルは「ソフトバンクとの契約は独占的ではない」(フィリップ・シラー上級副社長)と説明。NTTドコモが遅れてiPhoneの販売に乗り出す可能性がある。

ふーん、これはドコモユーザーにとっては、一縷の光とも言える発言だ。

今まで、各国で独占権を与えてきたアップルだが、3G投入と同時に大幅なシェアアップを考えているよう。独特のアップルが主導権を握ってきたiPhoneの販売方法をキャリアに託すこともありそうだ。

すでに、ソフトバンク販売店には多くの問い合わせが入っているよう。
7月11日まで目が離せないトピックだ。