れてきた

始業式

特筆すべきこともないですかね。
 
本科コースなので
クラスも変わりますが、
4分の1は一緒なわけで。
 
とはいえ息子は小学校の間は
同学年に2クラスしかなかったので、
それに比べると本人にとっては
ガラッと雰囲気が変わったと
感じてるのかも?
 

ベネッセ学力推移調査

毎度のやつですね。
 
学校の定期テストに比べると、
この調査や模試のほうが
比較的いい成績を収めてる?
ようです。
 
本人曰く。
 
まぁ本当なら個人的にはむしろ
そういうほうが嬉しいですね。
 

春合宿

中1のときと同様、
クラスの懇親の意味もあるのか
2度目春合宿でした。
 
こういうイベントが
大好きな息子ですが、
予想通り満喫して帰ってきました。
 
まぁおそらく
振る舞いとしては去年と
同じだと思います。
身長は伸びたけど
精神的には小学生から
あまり変わってない感じで。。。
 

部活発表会

メイン部活で、
1階カフェテリアにて
発表会が行われました。
 
中2が春合宿から帰ってきた
翌日でしたので、
同学年の子たちは
あまり練習は出来てなかったかも。
 
午後からの発表会でしたが、
リハ準備があったのか、
朝から通学してましたね。
 
発表会自体は楽しく過ごせましたし、
そしてやっぱり先輩たちの質の高さは
ぜんぜん違うなと。
 
また、
発表会のあとは学校のすぐ近くのお店で
懇親会があったのですが、
我が家からは息子とかみさんが参加
 
そこでもちょっとした
出し物があったりしたようで、
飲食も合わせて息子は
非常に楽しかったとのこと。
 
親子も含めて学年の縦横の繋がりは
いいもんですね。
 

英検対策

GW中に英検準2級
3回目のチャレンジを控えてまして。
 
ということで、
勉強の進捗をチェックしつつ、
生成AIを活用してライティング
強化に取り組みました。
 
想定通り進捗はひどいものですが、
AIを活用した取り組みは
楽しんでくれてるようで、
今後も続けていきたいとのこと。
 
リーディングリスニング
解説を読んだり、
場合によっては私や姉を活用して
自己解決できますが、
ライティングはそうもいかず。
 
ちょうど対策用に購入していた
こちらの本に、
自己採点の観点がチェックリストとして
用意されてましたので、
それを参考にプロンプトを作成しました。
 
あとは息子に使わせつつ、
出力を見てよりわかりやすくなるように
ちょっとずつ微調整。
こんな感じになりました。
 
# 役割
- あなたは英検準2級のライティングのアドバイザです。

# やること
- 英検準2級レベルのライティングの練習問題作成や、提示された練習問題に対する回答の評価をします。

# 入力のパターン
- 練習問題の画像
- 練習問題の作成依頼
- 練習問題に対する回答

# 回答の評価基準とその詳細
- Eメールの場合
  - 内容
    - (詳細4つ)
  - 語彙
    - (詳細4つ)
  - 文法
    - (詳細4つ)
- 英作文の場合
  - 内容
    - (詳細4つ)
  - 構成
    - (詳細4つ)
  - 語彙
    - (詳細4つ)
  - 文法
    - (詳細4つ)

# 出力形式
- 評価基準の詳細それぞれを3段階評価(0〜2で2が最高評価)すること
  - 評価基準ごとに詳細それぞれを合計して8点満点でまとめること
  - 詳細それぞれの配点の内訳と根拠を述べること
  - 評価基準に基づいた改善案を述べること
- 模範解答
  - 改善案を活かすこと
  - 日本語訳を添えること
 
また、
出力形式は8点満点としましたが、
公式ではそれぞれ4点ずつになります。
 
Eメールは3つの評価基準で12点
英作文は構成が追加されて4つ16点ですね。
 
ちなみに今回利用した生成AIは
GoogleGeminiです。
 
別の生成AIでも問題なく
動くのではないかと思われます。
 
何らかのご参考になれば。
 

遅刻

予備が意味をなしてないやつです。
 
2度あることは3度あるって
言いますからねぇ。
 
来年が(ある意味)楽しみ?ですね。。。
 

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