満喫

入試傾向説明会

自宅学習日が続く12月の中頃
入試前の最後に開かれた
学校説明会入試傾向説明会
お手伝いに行ってたようです。
 
遊びに行ってるのか、
部活に行ってるのか、
把握してないので
全然気づかず。。。
 
受付担当ということで、
学校に入ってすぐのあたりに
いたようですが、
その様子が学校のブログ
載ってました。
 
ほんといつの間にって感じです。
 
まぁこの手の活動は大好きなので、
また来年も参加するかもですね。
 

初ディズニー

同じく自宅学習日が続く中、
クラスの男の子5人
ディズニーランドへ行ってます。
 
友達と何度も行ってる娘から
事前にいろいろアドバイスもらいつつ、
チケットはかみさんが手伝って
アプリを入れて取ってました。
 
参加者全員初めてとのこと。
 
娘の小さいときは家族で
1、2回くらい行ってますが、
息子の場合は男の子なので
まぁいいかなぁと思って
連れて行ってなかったんですよね。
 
とはいえ小さい頃から姉と同様
リラックマにハマってて、
二人でちょいちょい
リラックマストアに買い物に
出かけてますけどね。
 
今でも大量のぬいぐるみ
囲まれて毎晩寝てます。
 
かみさんの洗濯が大変らしいので、
そろそろ自分でやらせなきゃかなぁ。
 
ちなみに初ディズニーに対する
娘からのアドバイスとして
  • 経験者巻き込め
    • できれば女子
  • 人数は多くて4人
    • 待ち合わせやアトラクションで揉める可能性が高まる

というのもありましたが、

いきなりそれらを破っての

初チャレンジだったので、

「まぁ、頑張れ」
という家族の空気感。
 
朝早くに出かけたのですが、
帰ってきてから聞いたら、
言い出しっぺの子が遅刻してきて
入場前から予定が1時間くらい狂ったと。
 
とはいえ険悪な雰囲気にはならず、
みんなで色々なアトラクションや
食べ物を満喫したようなので、
結果オーライなんですかね。
 
今は中学生も多くが
スマホを持っているからか、
我々の時代とは違って
離れていてもコミュニケーションを
取りやすいのは羨ましいですね。
 
待ち合わせは大変でしたからねぇ。
 
私がPHS持ち始めたのも
学生の終わりの頃でしたし。
 

冬休み

自宅学習日が続いてましたが、
いつだったか終業式で学校に行ってて、
気づいたら冬休みに突入してました。
 
そして通知表などの成績は
こちらが促しても見せてこず。
 
親の確認が必要なので
さすがに見せないまま終わることは
無理ですけどね。
 
そして結局私は確認してないまま、
かみさんがざっと見ただけで
冬休みは終わってました。。。
 
ちなみにかみさんによると、
遅刻はなかったようですが
(あと1回親呼び出し)、
普段の生活の割には
そこそこの成績のようで。
特に2学期始まってすぐに行われた
ベネッセ学力推移調査の結果も、
思ってた以上の出来だったとのこと。
 
まぁ基本的にはクビにならない程度に
学校生活を楽しく過ごしてくれると
いいと思ってまして、
とりあえず今のところ
呼び出しもないので十分ですかね。
 

部活

冬休みに入っても、
クリスマス辺りまでは
メインサブ
どちらもちょいちょい
活動がありました。
 
午前はメインに、
午後はサブに、
なんて日も。
 
まぁどちらも文化系なので、
はしごしても大した疲れには
ならないんですかねぇ。
 

北海道自然教室

クリスマスが終わってすぐ、
受験生のときはこの時期は
参加できなかったので、
旭川空港にほど近いエリアでの
自然教室2年ぶりに参加してます。
 
自宅近くの女子大学で、
学校の先生を目指している学生が
内容を企画してくれてます。
 
実際の管理監督は大学の先生達ですが、
参加する小中学生のフォローや
保護者へのLINEの連絡などは
ほとんど学生がしてますね。
 
ちなみに同じ大学の他の自然教室も
何度か参加しているため、
私も含めて先生たちには
顔なじみとなってます。
 
そして集合時間と場所は
6時半羽田空港
 
4時頃にかみさんに叩き起こされて、
予約していた高速バスに
なんとか間に合って集合時間前に
到着したとのこと。
 
子どもたちの様子は時折LINEで
写真が送られてましたが、
地元の子供達との交流も含め、
みんなで雪国での活動を
楽しんでいる様子でしたね。
 
そして2泊3日で帰ってきたときは
私が羽田空港に迎えに行ってます。
 
ちょっと飛行機も遅れていたのですが、
到着して解散式が終わったところで
高速バスで帰ろうと思ったら、
何やら先生たちと話し込んでてですね。
 
どうやら
「高校生になっても参加したい」
ということのようでした。
 
自然教室の対象としては小中学生なので、
要は運営側として関わりたい
ということですね。
 
とはいえ、
先生たちもそろそろ定年で、
その後のことはわからないとのこと。
 
他の先生がこの活動を継いでくれると
ありがたいんですけどねぇ。
 

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