この日はマチカというニシャンタシュの隣で用事があったので
お腹もすいていないのにステーキハウスのハンバーガーを食べちゃいました。
virginia angus(ヴァージニア・アンガス)といえば
イスタンブルのベスト10に入る高級バーガーとして有名です。(でした?)
→ヴァージニア・アンガスとの出会い→★
(約2年前の話なので、2年くらい温めていたバーガー店への想い)
わ~い!きたきた~。
ガブリ。
あれ、ジューシーじゃない・・・ちょい焼きすぎ
隣に座った人たちには焼き具合を聞いていたのに・・・
私にも聞けよおおおおお
私はトルコ語喋ってただろおおお(心の叫び)
トルコでほとんど出くわす
日本人とトルコ人の焼き具合の解釈の違い。
ミディアム・レアがお好きな方はレアを頼むといいかもしれません。
とはいえ、以前ステーキ屋でレアを頼んだら
さっと表面を焼いた生肉が出てきました。
分厚い生肉をかぶりつく女・・・噛んでも噛み切れないぃぃ
・・・・獣になった気分でした。
さて、学校で習った時の肉の焼き具合のチェックの仕方。
モデル:娘
指で挿した親指の付け根の膨らみの柔らかさでチェックをします。
この柔らかさがレア
次にオッケーのサインをしたときの膨らみの硬さがミディアム・レア
中指がミディアム
薬指:ミディアム・ウェル
小指:ウェルダン
(私のほうが柔らかい~。肉付きの問題?それとも年齢?人種?)
気がついたけど・・・娘と私の手の柔らかさが違う!!
解釈の違いはこれが原因か!!??
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