溜まりに溜まっている記事をどうしようか、
とない頭をひねっています。(←頭をひねる場合ではない)
どうしても今年中に今年の記事は書き上げたい!と最後の追い込みです。
あーだこーだとグチグチ長いんですよね、きっと。
ということで、さらっといきます!
先日トルコのガストロノミー雑誌
「フード・イン・ライフ」の編集長がオーガナイズした
コンフェランスへ行ってきました。
コンフェランスには
ミシュランシェフ、セルジ・アローラ、→★
スペイン人パティシエ、クリスティアン・エスクリバ
フランス人パティシエ、
フランス人パティシエ、
女性ミシュランシェフ、
ガストロノミージャーナリスト、
フランス人ガストロノミーコラムニスト、
などが参加。
おせんべいなどを発見!
というディスカッション。
トルコ(特にイスタンブル)の外食産業がいかに難しいか説明。
以前記事にも書いたように、→★
世界的な有名レストランがことごとく
イスタンブルでは失敗に終わっています。
その理由としてあげられるのは
賃貸料の高額さ、
頻繁な法律改正、
トルコ人の見栄っ張り気質、
品質基準の不統一、
などなどがネックとなっているそうです。
会場にはスポンサーの展示も。
特に興味が湧いたのはこちら↓
おせんべいなどを発見!
店頭に並ぶ日は近い、かな?
写真は撮り忘れましたが
柚子こしょうやごはんですよなどの商品見本もあり、
今後どのようにトルコでの日本食が取り入られていくのか興味ありですね。
応援よろしくお願いします。
物好きな方おねがいしまーす♥↓
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