早朝6時半、息子をバス停まで連れて行く時のこと。



外の階段で水たまりがあったので、そこを避けようとした途端、



なぜか足首がぐにゃりと内側に曲がり、



そのあとゴロゴロと転がり結局そのもっと下にある水たまりの中へ。






すぐに息子が起こしてくれましたが、服はびしょびしょ、歩けない。








「おむすびコロリンを思い出しちゃった。コロコロ転がっていくから」



って、人のことをおむすびって!コラー!!


http://hukumusume.com/douwa/pc/jap/03/15.htm


↑息子が子供の頃に読んであげた本を思い出したよう。



痛くてたまらないので病院へ行くと、

幸いヒビなどは入っておらず、靭帯損傷とのこと。

土曜日から学校が始まるのにどうしよう・・




犠牲祭でアンタリアの田舎へ行く予定でしたが、

それもキャンセル。いいのか悪いのか・・

なぜか毎回けが人の出る犠牲祭→







そういえば昔、左足を捻挫して放っておいたのですが、

寒くなるとたまに痛くなったりします。


そのときは捻挫をした途端、

ブチッと音がして目の前が真っ暗になり動けなくなりました。


心優しいトルコ人は気にかけてくれて、

椅子に座らせてくれ、

さらにチャイをご馳走してくださいました。








もらった薬の中には第一三共のクリームもありました!嬉しい。(←バカ)



早く治さないと!!


人間いつ何が起こるかわかりませんね~。



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