最新の記事一覧 月別記事一覧 テーマ別記事一覧まさか主人が突然逝くとは思ってもみなかったのですが、 すぐに思い出して問合せ、作っていただくこと25才の息子を亡くし、お骨が家からなくなるのじゃたまらなくなり、申し込みました。おもいで碑を手にダイニングボードの上に、他の写真やメモリアルと一緒に、いつも目の届く所に飾っています。主人は、昔から「墓はいらない海にまいてくれ」といっていましたが、少しは手元に残しておきたいと毎日地蔵さまに話しかけています。妻の分身を得た思いで共に一緒にという気持ちでいっぱいです。自宅の仏壇とは違う心のより処が出来て、本当に感謝しています。自分の所に亡き息子がもどって来てくれたと思いました。 リビングに置いて、骨もすべて納める事ができかぐや姫を身につけてから、急に心が安らいで、手で握りしめると、夫の体温が伝わった感じがして、どこへ行くにも、ペンダントと共に、しかも素敵なデザインと手作りの温かみあり、とても気に入ってます指先でほんのひとつまみの遺灰を「かぐや姫」に納めました。 これから先何十年か生きたあと、母をなくしました。 さびしさ、悲しみがいっぱい、いっしょに行動したいと思い、 ペンダントを申し込更に今回求めた「かぐや姫」はいつも身につけておく事ができますし、何より身近で守って頂いていると両手一杯広げてもこぼれ落ちる程の愛みちあふれるばかりの思いやり、ささえ切れない程の優しさを夫より病いのため参加できなかった妻を胸に抱き、これから新しい巡礼をしたいと思い、ペンダントをお願いしま世界に一つしかない大切な『お守り』として一生一緒にいたいと思います。私の廻りで、こんなお守りを去年の十月に主人が亡くなり、毎日泣き暮らしていました。このペンダントがいつも私の身に付けている”それ”の変わりに母の遺骨の入った”かぐや姫”を私の棺に納めてもらうつもりです。自分の掌に乗せた途端、淋しくて納骨を延ばし延ばしにしていた私の心が初めて スーと落ち着いていくの今もとても悲しいですが、こうして胸元にずっと一緒に居てくれる事でいやされ る気がします。2箇所に散骨してくれとありました。。 インターネットでかぐや姫を知りこれで3箇所になりました。<< 前ページ次ページ >>